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みみうダズル


ふと気がつけば秋のG1シリーズ中だったりするじゃありませんか。
その3

【ジャパンカップ】
◎ ゴールドアクター
○ ラストインパクト
▲ フェイムゲーム
△ ルージュバック
△ キタサンブラック
△ シュヴァルグラン

久々に買い始めて3週目。そろそろお願いします。

先週。
[ダンロップフェニックス]
優勝は招待選手のブルックス・ケプカ。
2位池田勇太との手に汗握る攻防にはしびれましたな。
4位にやはり招待のジャスティン・トーマス。藤田寛之が6位Tと気を吐きました。
スマイリー・カウフマン、ハロルド・バーナーⅢが11位T。
日本によく来てくれるグリージョは16位T。

[大王製紙エリエールレディース]
優勝はテレサ・ルー。今季3勝目、ツアー通算は12勝目。
にしても24アンダーって素晴らしいわ。
2位には見事に復調しちゃった比嘉真美子。やっぱり強いです。
バッグの中身はキャロウェイに変わっちゃってるけどキャップは変わらずPINGのまま。
今年の始めはPINGのDRやアイアンを使ってたんじゃなかろうか。
イ・ボミは26位だったけどこれにて2年連続の賞金女王が確定。

[ザ・RSMクラシック]
5人がPOで日没順延。という何やら凄い決着となった今年最後のPGAレギュラーツアー。
優勝はマッケンジー・ヒューズ。カナダのルーキーは25歳。
この人は3日目まで単独首位だったと思うから、勝ててほっとしたことでしょう。
2位Tにはホーシェル、ビジェガス、バーバー、ノーランダー。
前週マヤコバではカットだったフューリック翁だけど久々に元気なところを見せてくれて6位T。
岩田寛、ポールター、ルーク・ドナルドなどが36位T。

[DPワールド ツアー選手権ドバイ]
優勝はマシュー・フィッツパトリックで通算3勝目。お見事でした。
2位には同じく英のティレル・ハットン。
3位シュワーツェル。デュビッソン、コルサーツ、モリナリ、ケルドセン、ウィスバーガー4位T。
2度目の欧州年間王者を決めたステンソンと米国年間王者のマキロイはそろって9位T。
23位Tには今年大活躍だった2人の名前が。
欧州にとどまらずUSPGAや五輪、ライダーカップでも大活躍したラファエル・カブレラ-ベロ、
そして欧州で4勝もしちゃったアレクサンダー・ノレン。
そんなこんなで2016欧州ツアーは閉幕。

[CMEグループ ツアー選手権]
優勝はチャーリー・ハルでツアー初優勝。よしよし。
2位にはリュ・ソヨン。3位ジェニファー・ソング。
モー・マーティン、アリヤ・ジュタヌガーン、ベアトリス・リカリ4位T。
リディア・コは10位T。2日目を62でまわったときはやっぱり最後も勝つか・・
なんて思ったけれど、その後伸ばしきれませなんだ。
ってか今年は何と言ってもジュタヌガーン。文句なしの賞金女王にして年間ポイント王者。
野村13位T、横峯46位T、宮里美香59位T、宮里藍は64位。
これにて2016USLPGAツアーも閉幕。

念のため。
[ISPS・HANDA フィランスロピーシニア]
優勝はピーター・ファウラー。2位には好調の田村さん。米山剛が3位。

で。唐突だけど「ラズルダズル」。
58度です。

ラズルダズルです

フェース側。

ラズルダズルのフェースです

上から見るとこんな感じ。

ラズルダズルのスコアライン

以前からちょっとだけ興味があったのですが・・中古で発見。やたぁ。
シャフトにも幸いにして使い慣れてるMODUSウェッジ115(WV115)が挿っておりました。
で、さっそく練習場で打ってみたわけだけどこれがとっても打ち易い。
抜けがいいっちゅうんでしょうか。。バンスはなんと14度。
さすがに開いてロブる、みたいなのは厳しいけれど、バンカーなんかではとってもよさそう。
打音はカツンとやや軽め(甲高い系?)ですが、フォージドの心地よい打感。
早くコースで使ってみたいっす。

んで、さらに唐突だけど「うどんすき」です。

美々卯のうどんすき

先日知人と飲みに行きまして@新橋。一軒目が「美々卯(みみう)」。
わたしは詳しく知らないけれど、ここは「うどんすき」が有名なんだそうです。
ほほぉ。。なるほど、たしかに美味しいわ。
麺もいいけれど、麗しのお出汁がたまらんかったね。
うどんは大好きで年中食べるけれど、今時期はこういうものいいっすね。

そして、もっと脈絡なく突藤に「牛すきうどん」

マルちゃん牛すきうどん

最近発売されたんじゃなかろうか。。マルちゃんの「あつあつ牛すきうどん」です。
以前から好きでたまに食べていた「おそば屋さんの鴨だしそば」の兄弟ものか!?
(調べたらその「おそば屋さんの鴨だしそば」もリニューアルされたみたい)
早速食べてみみましたよ。コクがあってなかなかよろしいです。
次回食べる機会があったら、チキンラーメン風に生卵でも入れてみようか知らん。

と。すき焼きと言えば・・北海道にいた頃は「豚すき」もよく食べてた気がいたします。
長ネギよか「玉ねぎ」をたっぷりと入れて・・。

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後半がダメなヒト

9月 18th, 2016 Posted in レビューdeどお Tags:

唐突にれヴ―から。

(166)醒めない / スピッツ
「とげまる」以来、久々にスピッツのオリジナルアルバムを調達した次第。
(途中「小さな生き物」なるアルバムがあったんじゃなかろうか)
いやー。いいっす。相変わらずホロリ。。
なんだか心の底から切なく儚くなるんだよね。。わたしにとってのスピッツサウンド。
全曲いいけど強いて挙げるなら「子グマ!子グマ!」が秀逸。
いや「コメット」も「SJ}も素敵。素晴らしい。いや、「ハチの針」もかっこよい。。
うん、やっぱり全曲いいです。
ちなみに私は音楽を聞くのは車中が専らなんだけど、車中オーディオ(HDD)に最初に録音したのは、
やっぱりスピッツの「CYCLE HIT 1991-1997」。
そのベストの一曲目はデビュー曲の「ヒバリのこころ」です。
そして今現在、HDDの最後(最新)の録音はこの「醒めない」。
つまり、「醒めない」の「こんにちは」(アルバムエンディング)が終わると「ヒバリのこころ」が続くわけ。
だから何だよ。と言ったところで何でもねーのだが、まぁつまり。
その間、約26年くらいだと思うけれど草野くんの声がね。独特なあの温もる響きが変わってないのですよ。
ホントに。
そりゃもちろん若いなりのエッジの効き具合とかはあるんだけれど。
何れにせよ若い頃は、同じく切なくて儚くても世代的な力強さもきっちりと織り込まれてると思えるし
今のは今ので、年齢を経ての様々なもやもや的なもの・・と同時やはり年齢なりのに優しさ?
みたいなのもちりばめられてるようにも思えるわけで。
ってなんだかよくわかんないけれど、やっぱり私は「子グマ!子グマ!」が好きです。

いいねー。スピッツは。

いいねー。スピッツは。

・古閑美保のゴルフチャレンジアスリート
スポンサーはSeeMoreではなくなりましたが今も気が向けば見ております。
で、今回のゲストは服部道子。
私にとっては伝説のヒト。ってか同じ年なんだけどね。
この人が活躍してた当時はゴルフをしない(ってか見もしなかった)頃だったので
名前をちらほら見聞きするだけでした。
いやー。かっこよいスイングしております。よどみのない美スイングってんでしょうか。
そんな服部道子を検索してみたところ、ニアリー同世代で活躍されてた方達の写真もちらほら。

塩谷育代 (1962年生まれ)・・・いまもテレビ解説で御活躍の塩谷さん。
小林浩美(1963年生まれ)・・・ご存知、LPGA会長でらっしゃいます。わたしこのヒトの笑顔が好き。
そして服部道子(68年生まれ)・・・84年に日本女子アマ、85年には全米女子アマを制覇。元祖天才(怪物!?)。
平瀬真由美 (1969年生まれ)・・・こちらもラウンドりポーターなどで活躍中。綺麗なかたですよね。
福嶋晃子 (1973年生まれ)・・・今もたまに現役!?の福嶋あこ様。その飛距離と言ったらもう。。ね。
ってな感じですが、さらに少しだけ差を広げれば、
不動裕理 (1976年生まれ)・・・説明不要。問答無用の不動様。6年連続賞金女王にして優勝50回。いやはや。

うーん。10年後か20年後に「イ・ボミ」を検索したらニあり―同世代活躍選手として
どんな方々の画像が検索されるのでしょう。
アン・ソンジュとかジョン・ミジョンとかイ・チヒとかハヌルとか!?
(なんて日本人選手が一人もヒットしなかったら何だか悲しいかも)

[日本シニアオープン]
おおっと。優勝はプラヤド・マークセンでお見事です。
Todayアンダーパーなんて数名(それも-1か-2)の中、ただ一人67だったりするから終わってみれば圧巻勝利。
2位には、マークセン同様今年がシニアールーキーイヤーの鈴木亨。4位Tに渡辺司とピーター・ファウラー。

[ANAオープン]
ううん・・石川遼ってば届きませなんだ。とは言え単独3位。
KBCオーガスタから優勝⇒2位⇒3位。じゃあ日本OPは4位!?
(ってか次は何に出てくれるんでしょうか)
てなことは置いといて、優勝はブレンダン・ジョーンズ。2位池田勇太。
4位には今平周吾であともう一歩。重永亜斗夢、片岡大育などが6位T。

[マンシングウェアレディース東海クラシック]
優勝はテレサ・ルー。意外なことに今季やっと2勝目。
POに敗れたのは今季復調のジョン・ミジョンさん。
このヒトはマンシングウェアなヒトだから是非勝ちたかったことでありませう。
(テレサはラウドマウスでしょうか!?)

[エビアン選手権]
最終日が始まってるころでしょうか。3日目終わって首位にはチョン・インジ。
まこと大物食いな彼女だけど大学4年生って言うから素晴らしい。文武両道を地(ヂ)でいっておられます。
2位にはパク・ソンヒョン。3位フォン・シャンシャン。野村8位T、宮里美香17位T.
アリヤ・ジュタヌガーン21位T、お姉さんのモリヤは27位T。

[イタリアオープン]
悪天候が進行が遅れていたミラノ・ゴルフクラブ。
ほぉ・・ミラノにゴルフ場があるんですね。。
そんなイタリア。3日目終了時点で首位にはフランチェスコ・モリナリとダニー・ウィレット。
モリナリは自国ナショナルOP制覇なるでしょうか。
3位Tにアレクサンダー・レビとクリス・ペイズリー。ヒメネス翁は64位Tでまったくもって健在。

・やっとやっとやっと・・・
90が切れました。やっと。。。@昭和の森GC。
コースの難易度的にも、まぁね。。。かも知れませんが何の何の。私にとってはやっとの80台ですから。
とは言え喜びは24%くらい。
21%(←この刻みにさほどの意味はねーです)は「またやりやがったぜ、この後半ダメ野郎ぐぁ!!」
ってな悲しみ(というか自分への憤り)。
残り50%はご一緒いただいた方々への感謝。心からそう思いますわ。
(さらに5%は、UTとアイアンの調子がよかったので素直に嬉しかったです)

で。前半は39でなかなか快調。いーね。こりゃ80どころか70台か!?
てな間抜けな妄想をほんの数秒程度したような気もするけれど、んなわけもなく。
後半まんまと叩いて49。っておいおい。
最後はハラハラドキドキもの。相当(がらにもなく)集中いたしやした。
とかとか、まぁとにかく。雨にも濡れることなく楽しく回れたことに感謝であります。

にしてもね。。。何年がかりの80台!?

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数センチが分けること


打ちっぱなしもそうそう行か(行け)なくなった手動です。てへぇ
どうせ練習なんかしたって上手くなんかならねーよ。
などと少々やさぐれ気味だったりもするけれど、別にそういうことでもなくって例の五十肩。
加えて色々忙しくってね。

とか何とか先日のこと。
久しぶりで毎度のアコーディアガーデンに行ってみたわけ with de-do#2。
受付待ちの間、エントランスをうろうろしてたのです。
以前はブリヂストンやキャスコくらいしかなかった試打クラブ群だったわけだけど、
いつしかスリクソンなんかもさり気なく置かれてたりしたので、興奮して借りちゃった。
やった!
「波動で飛ばせ」でお馴染。松山英樹がドライバーをパコチーン!とひっぱたいてるあのCM。
SRIXONのZ765(またはZ565?)ドライバー。
ちなみに松山英樹はZR-30の長年のヘビーユーザ?なわけですがこの765のリミテッドモデルは
まさにZR-30風だそうですわ。(なかなか松山が新モデルに変えてくれないから!?)
だからいっときはこの765にチェンジしてたんじゃないかと思うけど、
でもいつしかまたZR-30に戻ってたりもして。

それはともかく。
どことなくゴルフ熱も低下しつつあったりする手動さん(お金もないし)。
ゴルフショップから脚も遠のいちゃってたぶん今年は一度も行ってないんじゃないか・・と。
(ボールやグリップの消耗品くらいならウェブで済ませちゃうからね)
けれどこの新Zシリーズは何故だか興味がありまして。
たぶんプロトタイプ当時から多くの契約プロが手にしてたりとか・・
今年の日本ツアー選手権を制した塚田陽亮もコレで優勝したんじゃなかったっけ?
・・毎週読んでる雑誌のレビューもちょっと気になってたり。とかとかとか。
そんなこんなで機会があったら是非一度打ってみたい。
そう思っておったところだったのだ。
うりゃ

で。今回お借りしたのはこの2本です。

SRIXON_今回試打したDRとUTです

左はZ765ドライバー。右はH65ハイブリッド(#3)。

シャフトはこんなでした。

SRIXON_今回試打したDRとUTのスペックです

[Miyazaki Kaula MIZU(水)]、読みはミヤザキ「カウラ」の水。
って感じで合ってますでしょうか。
そんな試打DRのシャフトはSだったから、中調子・61gでトルク3.4。
(SRだと中調子・58gでやっぱりトルクは3.4)

さっそくZ765ドライバーから。

SRIXON_565を借りたつもりが765

おお、かっこよい。
ありゃ?これって565じゃないの?
なんて間抜けな話。実は565を借りたつもりでいた私です。でへへへ
にしもてこのルックス。打ってみてどんな邪念を後付けで持つよりも
とにかく私にとってのクラブ選びの最重要事項は・・
そりゃパッと見てかっこよいことですね。
うへへ

などと冗談はともかく。ホントにてかてかしちゃって美しいのです。
見てるだけでも波動が伝わってきますな。(嘘です)

SRIXON_765を上から見ると

構えてみたら。。

SRIXON_765を後ろ側から

うん。やっぱりかっこいい。

・潤いの打感
そんなZ765ですが、とりあえず打ってみて。。
球は上がらず・・・おじぎしたとかじゃなくライナーというか低中弾道。
スピン少なさそう。って私でもわかるくらいだからほんとにそんな感じ。
シャフトはSでも意外と振れちゃってましたが私にはSRでもよかったかも、です。
まさに滑らか中調子。滑らかってのか癖がないってのか何てのか。
私みたいにタメない人でも間は上手く取れてたと思うし、切り返しも慌てず急がずのいい感じ。
ごくごく素直に振り切れるって風でありました。
にしても、45インチの割にはちょっと長くね?とか思ったのだが、なーんだ。
やっぱり実測は45.5インチ(※60度法計測)だったみたい。
ロフト角もリアルで9度(※)だそうだから、なるほど私じゃいっそう球は上がりまへんな。
(※)マーク金井さんの試打インプレッションを参照下さいませ。

そしてそして。今回最も気に入ったのはその打感。
少なくとも私のような洋物安価系ばかりを打ってきた人間にとってはまっこと感動の吸いつき。
まさに潤う打感(どんなや)。こうも打感って違うのかい。いやはや感動でした。
肝心の飛距離もまずまず、と言うか飛ばない私にしては十分でした。
打席についてる計測器によればH/S40.5で240yd弱。
平均はH/S39前後で230後半くらいだったからOK。チーピンも出辛そうで実用性も十分。

・ハイブリッド
やっぱり見た目のかっこよさにひかれて借りました。

SRIXON_かっこいいからUTのH65も借りてみた

うん、やっぱりかっこいい。

SRIXON_H65を上から見たら

ってか、なん世代か前のテーラーメイド風のクラウン?に見えなくもなかったりして。

で、実際に打ってみて。
うーん・・こっちは私はいま一つ。同じ系統のシャフトなんだろうけど何だかダメ。
打ち込み気味に打とうとする私が下手なだけです。どうかご容赦を。
とは言うものの、だふって多少打点をバラつかせながらも球はほぼストレートに190yd前後。
楽に飛んでくれました。(#4なら私でももうちょっといい感じに打てたのかも)

何はともあれ。とても有意義な試打でした。
いいわー。スリクソン。って今更過ぎるけど。
好きな人がずっとこれを使い続ける(信頼し続ける)気持ちがほんのごくわずかながら
想像できそうな気がいたしまふ。

[日本シニアオープン]
初日。首位には-6でファウラー!!
めでたくライダーカップに選出されたあのリッキー・・・じゃなくってピーターね。
2打差2位Tには秋葉真一、米山剛、そして急遽ファンになっちゃったプラヤド・マークセン。
御大・青木さんは+7の91位Tだけどお見事過ぎます。

[ANAオープン]
初日。9バーディノーボギーで単独首位に立ったのはまたまた石川遼。
素晴らし過ぎます。ぜひぜひ大会連覇やっちゃって下さい。
今月のゴルフ宮里道場PREMIUMのゲストは重永亜斗夢。こちらは1打差2位Tに。
先週までゴルフの真髄のゲストだった大堀裕次郎は10位T。
舞台は名門・札幌ゴルフ倶楽部の輪厚コースです。あー一度でいいから回ってみたい。

・れんほーさん
今や名の由来さえよくわからない政党の代表に蓮ほーさんが選出されたのでした。
昨今の彼女の語りやその表情、志を強く抱いているであろう少し遠くを見るような眼差し。
そして眉間の深いしわ。
何だかかっこいいです。何やら演歌歌手風のオーラさえ感じてしまいます(!?)。
私の同世代でもある彼女には何だか頑張っていただきたい。
などとニュースを見てたらふとそんなことを思っちゃったのだ。

そんな蓮ほーさんのことはともかくだけど。
昨今は何かと揚げ足鳥が飛びまくり。。
特に何かを伝えるサイドにその香がぷんぷんと漂ってるように見えちゃって。
いやはや、切ないじゃありませんか。
あんまり本筋(その人の生業とか)以外のことで、生業そのものを潰すようなのもちょっとね。。
立法府の方々におかれましても、どうか揚げ足鳥は可能な限りほっといて(無理か)
生業としての本音(真っ当な政策とかね)が見聞きできるようになるといいのにね。
なんて詮無いことを思ったような思わなかったような、そんな初秋のひとときなのでありました。

・練習場の続き
試打を終えて普通に練習しました。9月になって少し涼しくなったから汗をかいても心地よい。
そんな中、隣のde-do#2の練習をぼんやり見ておりました。
de-do#2も多忙等々いろいろあって、昨今は打点も少々バラツキ気味。苦労してる様子です。
改めて後ろからも眺め直して、ふと思うことあって一つだけ偉そうにアドバイス。
「10cmくらいでいいからヘッドをまっすぐ引いてみて」と。
言われたde-do#2は半信半疑な様子だったけど打ったら効果てきめん。以前からの素晴らしいショット。
10cm真っ直ぐ引く。色々なレッスンものであちこち言われてることだと思うけど、
別にこれだけが効果を及ぼすと思ったわけじゃないのです。
インパクトの瞬間に色んな意識が入り過ぎてるように見えたので(結果ヘッドアップしたり少し開いたり)
一見関係ないポイント(この場合は始動)に、意識を集中(=ってか逸らすと言い換えてもよい)したら
いいんじゃねーべか。なんて思っただけです。
なのだけど、それでいい感触を取り戻せたりでもした気になれたらそれも自然と習慣づいてしまうので、
まぁつまり。始動よければすべてよし。ってことでありますわ。
どりゃ

唐突だけど。
プリンセス・ドゥ・モナコ様を後側から見るとこんな感じです。

きみには何が見えてるのだ!?

きみには何が見えてるのだ!?

バラ目線な写真。とでも言うべきか・・
はたまた単に奇妙な目線とでも言うべきか。。

数センチが分けること はコメントを受け付けていません。
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