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引き続きバラった


とりあえずその後のバラです。
プリンセスデゥモナコ。。

たまらんですわプリンセス


麗しのプリンセス

コンスタンツェモーツァルト。。

けなげだわーコンスタンツェ


ほのかにコンスタンツェ

この他にも同じような写真ばかり数十枚!?
飽きもせず撮りましたけれど、いやはやほんとに可愛らしい。たまらんのです。
とか言いつつ、此度のはもう散りました。。

[プレーヤーズ選手権]
またまた今年もやって参りました。
バーディ量産とダボ量産が背中合わせなTPCソーグラス。
初日の松山英樹。見事8バーディー!!だったけどダボ2つ。トータル-4は23位T。
OKOK。この辺からスタートして最終日に首位を射程圏に入れるわけです。
にしてもその松山。今回からパターが変わってましたね。
キャメロンはキャメロンなんだけど、なんとネオマレット型!それもセンターシャフト!!
(コンビプロトタイプ?)
グリップもかなりのファット(太)。というか蒲鉾みたいなやつ。
そのうちクロスハンドになんかなってたりして・・・
(あんまし松山のクロスハンドは見たくないかも)
にしてもかっこいいパターっす。
最近、PINGのケーデンスTR(Rustler)に食指が動きかけていのだが、
このモデルが市販されるなら、ぜひこっちのがほしいわ。(センターシャフト好きだから)

にしても。引き続きその松山です。
このヒトはどこの試合にでても「だめ・・」「まだまだ」などと不満顔だけど
(そりゃつまり、目標の高さ故のことなんでしょうけど)、
けれどこのヒトほど得手不得手を平均化させる能力に秀でた選手も珍しいんじゃなかろうか。。
などと思います。
今シーズンのバーディ率4.70(1ラウンドあたり)はPGAツアーで驚愕の3位。
そしてバウンスバック率※にいたっては29.35はトップ!!
※ボギー以上を叩いたホールの直後のホールをバーディ以下で上がる確率
といったわけで、彼が最終日18番でガッツポーズしてる姿を既に思い描いたりしております。

さて初日。首位にはジェイソン・どぇい(デイ)様。
圧巻の9バーディ(ノーボギー)。いやはやすげぇわ。
このヒトは見るたびに凛々しくなってる感じがして、わたしは一層の虜となっております。
(こちらが最終日の18番でガッツポーズしてる姿でもOKです)
そんなデイの9アンダー@TPCソーグラスですが、この大会のコースレコードだそうで。
(10個目のバーディに幾度か手が届きかけた惜しいパットやアプローチがありました・・)
ちなみにデイ以前の9アンダー記録は・・・
1992年3日目のフレッド・カプルス、
1994年初日のグレッグ・ノーマン、
2013年初日のロベルト・カストロ(先週は惜しかったです)、
2014年やはり初日のマーティン・カイマー。
ってな感じだそうです。
2打差2位Tには、トリンゲール、ローズ、ハース、スティール、
そして大きな大会が大好きな!?シェーン・ローリー。
F・モリナリ、エルス、、ケプカ、バーガー、ブー(ウィークリー)などが-6の7位Tグループ。
昨年攻めに攻めて見事に優勝してくれたファウラーですが初日はEで83位T。
スピース、マキロイも同じ。そしてそしてランガー先生も83位T。

[アフラシアバンク・モーリシャスOP]
こちらは第2R途中。とりえず首位にはアンドリュー・ドット。
昨年のタイランドクラシックの勝者だったでしょうか。前週初優勝したばかりのワンが暫定2位。
日本からは川村昌弘が参戦。現在15位Tあたりでお見事。頑張って。
南アのジャコ・バン・ジールも同じく15位T。昨年大会の勝者ジョージ・クッツェーは23位Tあたりかな。

[ほけんの窓口レディース]
初日。キム・ハヌルが首位。今年このヒトはずーっと上にいますね。
去年のボミの賞金記録を抜いちゃったりして!?
2位には原江里菜。3位Tにはそのイ・ボミと誰か。ボミはこの大会3連覇がかかります。
堀琴音が32位T。新垣比菜アマが+8の103位T。あらら、珍しいね。
ってかアマチュアなんだからたまにはOK!?

さて。古い写真を整理しておりましたらこげな写真が。。

ある日のXRアイアン

キャロウェイのXRアイアン。左の長いのがそれ。なのだが・・・

ある日のXRアイアン2

なんてことない#3鉄です。ふぅん・・・
なのだけど、これは私の大好きな洋物(USモデル)。
たぶん国内モデルには3鉄がなかったかと思うけどともかく。
たまに利用させてもらってる、試打して合わなきゃ返してもいいよ系の中古です。
中古って言っても実質新品くらいの綺麗さだったけど。
で。なぜにこれを試そうかと思ったかと言うと標準シャフトがGS95(R300)だったから、
というただそれだけの理由。
200steelアイアンにもGS95を挿していて好感触なので案外掘り出し物かも。。
なんて思ったけれどわたしには今一つしっくりきませんでした。
長さかバランスか、はたまたグリップか(USキャロウェイって.58インチグリップ?)。
とにかくどうしても欲しい。とも思えず返却した次第。
打感は普段使いのXhotとよく似てましたが、こっちの方がやっぱり弾きが強いでしょうか。
形状やグースの感じはやっぱりXhotの系統なので違和感は全然なかったです。
これが#5あたりなら、その飛距離性能も堪能できたかと思いますが
何せこの#3は39.5インチ(ロフト18度)だったりするので慣れたシャフトでも
わたし如きのH/Sでは堪能には遠く及びまへんでした。。

続いて。

ある日のRMX116ウェッジ

こちらはYAMAHAのRMX116ウェッジ。

ある日のRMX116ウェッジ2

同じく、合わなきゃお返しします系でちょっと打たせてもらいました。
が、やっぱり駄目でした。とほ・・
とにかく見た目?(と一部レビューのひょうばんにより)で。
どうしても使ってみたいと思ったわけだけど、何か打点が合わないんすわ。
シャフトもMODUS120だったし合えばこっちが本命だったのですが。
滅多にしないシャンクっぽい球まで出たりして(って私が下手なだけ)・・・
スピンはまずまず、顔もステキ(アイアンっぽい細面)だったけど残念でありました。

で先週。。
[ウェルスファーゴ選手権]
初日を+2で終えた松山英樹はマスターズ以来だけど当然盛り返すものと思うので勝手に期待。
なんて書いたら、やっぱり盛り返してくれちゃうヒデキ・マツヤァマだったりするのでさすがです。
終わってみれば11位T。お見事。
とは言え、2日目62位Tぎりぎりの予選通過だったからなかなか厳しそうでした。
中でもアプローチとパッティングは本人的にはまるでダメだったようで終始フラストレーション!?
第3Rホールアウト後の松山英樹へのインタビューにそのへんが如実に表れておりましたわ。
以下はインタビューにおける、とある一節。
「糞みたいなね、アプローチ、パターをね、どうにかしなといけないかな。。。」
いいね。痛快です。
この日は5バーディー3ボギーで-2。なれど本人的にはどうにも許し難かったようで苛々気味。
私はこういう素直な感情表現が好きなのでまったく違和感はなかったけれど、
スタジオのアナと解説(田中秀道)はやや戸惑い模様。
「仲良しのディレクター(インタビュワー)につい気分がゆるんで・・・」
「ざっくり・・」
「飾らない言葉で話してくれました」
などと、やや苦笑い風に彼の素直な感情を修辞しておりましたけれど、いいじゃないの、別に。
言葉は感情表現のために使われてこそ、という側面を持つのもまた事実。
(言葉はそれを発する感情と対になってるものだから、聞く側の解釈は何通りあっても宜しい)
昨今のお上品な言葉狩り横行の風潮の中にあって(その風潮こそがえげつない気もするけど)、
こういう表現はむしろ好感さえもてたりもします。
お金を稼ぐプロスポーツで真剣勝負してるヒトなんだもの。
「くそ!」とか普通に言いたくなるんじゃないのかね。

などと話は大きく逸れましたけれど、肝心の優勝はジェームス・ハーン。
ツアー2勝目。そして新興メーカーPXGクラブでのツアー初優勝選手にもなったのでした。

☆ジェームス・ハーン☆のクラブセッティング。
※GolfStyle(vol.86)を参照
・[1W] PXG 0811 9.0 ←US三菱レイヨンのTENSEI
・[3W] PXG 0341 15.0 ←スピーダー757EVO
・[HY] PXG 0317 17.0
・[3I~W] PXG 0311T
・Titleist Vokey SM5-S 54
・Titleist Vokey TVD-K 2015プロト 58
・Titleist ScottyCameron GSSニューポート2
・Titleist ProV1x

2位にはロベルト(ロバート)・カストロ。惜しくもPOで敗れました。
痛恨はティーショット。ややドローで巻いたボールはFW左のクリークへ。
そして打ち直しの第3打はグリーン横のギャラリー密集地へ。
随分ざわめいてるねーと思ったら、なななんと。
ボールは観客の誰かの靴の中へすっぽり。(その客は靴を脱いで観戦してたのでしょう)
その靴の位置にティーペグをさして、そこでドロップ。
なかなか面白い光景でありました。
3位ジャスティン・ローズ、4位Tにはファウラー、マキロイ、ミケルソン、そしてループ。

再び松山英樹。
今更だけど、今年になって松山のウェアにはちらほらとデサントのロゴ。
(3本の下向き矢印?)
を見るようになって、ほぉとか思っておったのですが、何のことはない。
両社は今年から業務提携してたのですね。(生産はデサント)
なので両社のロゴが刺繍されたダブルネームとなっております。

[サロンパスカップ]
優勝はアレクシス・トンプソン!!でやっぱり。
にしても凄いっす。レキシー。あの打ち方(地面を掘る打ち込み方?)がホントにすごい。
食い下がった渡邊彩香もりっぱりっぱ。惜しくも2打差の2位でした。
インタビューでの悔し涙が象徴的でありました。
飛距離でもそお引けはとってないし、是非海外に挑戦頂きたい。
3位キム・ハヌル。4位Tには飯島茜とイ・ボミとぺ・ヒギョン。

[ヨコハマタイヤLPGAクラシック]
優勝はアリヤ・ジュタヌガーン。
ちなみにお姉さんのモリヤ・ジュタヌガーンは63位T。
2位Tにはエイミー・ヤン。そしてステーシー・ルイスとモーガン・プレッセル。
米国選手が上位に並ぶのって最近では珍しいっす。
野村22位T。上原33位T。今年元気のないミシェル・ウィは42位T。
宮里藍45位T。シャイアン・ウッズ様55位T。
横峯さくら60位T。YOKOHAMA娘の藤本麻子は68位。(アメリカ挑戦するのかな?)

[ハッサン2世トロフィー]
優勝はワン・ジョンフン。欧州ツアー初優勝。
こっちでも韓国系選手の台頭は目を見張るものがございます。。いやはや凄いわ。
(関係ないけど、アン・ビョンフンとごっちゃになりました)
2位にはイグナシオ(ナチョ)・エルビラというスペインの選手。武藤俊憲は71位Tで終戦。

[インスペリティ招待]
イェスパー・パーネビックがシニア初優勝。
それより何より話題の中心はジョン・デーリーのシニアデビュー!?
こちらは残念ながら17位Tフィニッシュ。
2位Tにはジェフ・マガート、デビッド・フロストなど3名。
あれれ。。ランガー先生は!?なんて思ったらプレーヤーズに出るため欠場したのかな。

再びバラ。

こちらは親切。やのうて新雪。

こちらはGWの福岡行脚でde-do#2が撮影したもの。
「新雪」という種類らしいけど、純白のバラもこれまためんこいっす。

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バラった


バラが咲きました!!よ。
もうまもなくだな。。なんて思いつつ福岡行脚から戻った数日前。
お、いよいよだね。

プリンセスドゥモナコ。

もうまもなくプリンセス

んで、コンスタンツェモーツァルト。

もうまもなくコンスタンツェ

そして水をたっぷりと与えた数時間後。。
プリンセスドゥモナコ。

水をやったらプリンセス

コンスタンツェモーツァルト。

水をやったらコンスタンツェ

わーい。パチパチパチ

んで翌日。
プリンセスドゥモナコ。

そして綺麗に咲いたプリンセス

コンスタンツェモーツァルト。

そして綺麗に咲いたコンスタンツェ

うーん。。美しい。お見事。バラってまことに美しい。

さて。今週もG1でした。
昨日はどっちも×だったけどとりわけ京都は痛恨でした。
あの組み合わせで40倍(馬連)もついたのか・・・とほ。

【NHKマイルカップ】
◎ ダンツプリウス
○ メジャーエンブレム
▲ ハクサンルドルフ
のBOXで。
加えて◎から・・
△ シュウジ
△ アーバンキッド
△ イモータル
△ シャドウアプローチ
△ シゲルノコギリザメ
△ ブレイブスマッシュ
△ ストーミーシー
へ薄く手広く。。

【新潟大賞典】
◎ サトノラーゼン
○ ロンギングダンサー
▲ メイショウナルト
△ パッションダンス
△ ショウナンバッハ
△ ダコール
△ ダービーフィズ

などと。完全な妄想的夢馬券でございます。。

唐突に。
それは約4年半前のこと。
暮も押し迫った12月。寒い中をZepp東京までライブを観に行ったのでした。
それはつまり。ラウドネスの30周年ワールドツアー(最終日)。
(あまりの音圧と音波に圧倒され、途中退場してしまいましたが・・)
当時の激しい感動を
25年ぶりの感動~耳が「シュー・・・」とするよ
にて綴ったけれど何が何だかまったくもって意味不明。。
(興奮していた、ということだけは思い出せますけれど)

それはともかく。先日ちょこちょこ片づけをしておりまして。
そうしたらこんなDVDが掘り起こされたのでした。

自分も映ってるかも知れないライブDVD

(163)2011-2012 LIVE&DOCUMENT in JAPAN / LOUDNESS
おお。こんなの持ってたわー。
とか思いながら、ついつい懐かしさからその日の深夜に久々視聴。
このライブはつまり、わたしがde-do#2を誘って観に行ったまさにそのライブ。
ライブの翌年だったかに発売されて「もしかして俺らも映ってたりしねーの?」
などと大バカなことを言いながら買うには買った。。
のでしたが、たぶん最後まで見てはなかったのでしょう。
改めて全部見直して、へー。こんな曲もやってたのね。ほぉ。これもやってたんだ。
とか何とか。
つまり実際に足を運んだライブも途中退場だったけどDVDさえ中途半端なままだった。。
いやはやお恥ずかしい。

で今回改めて見直してみて。なるほど、30周年ツアーの最終日ってだけはありますな。
などと深々感動。
どれもこれも30年の歴史をたどるには相応しい曲目たち。
なんつって私は初期の頃(それも[SHADOWS OF WAR]まで)しか聞いてないから
半分くらいはよぉわかってまへん。
当時のセットリスト(DVDのDisk1相当)を改めて振り返ってみませう。

01:FIRE OF SPIRIT([METAL MAD]収録*5)
02:HIT THE RAILS([THE EVERLASTING ~魂宗久遠~]収録*5+)
03:METAL MAD([METAL MAD]収録*5)
04:PHARAOH([TERROR ~剥離~]収録*5)
05:LOUDNESS([THE BIRTHDAY EVE ~誕生前夜~]収録*1)
06:IN THE MIRROR([THE LAW OF DEVIL’S LAND ~魔界典章~]収録*1)
07:BLACK WALL([THE LAW OF DEVIL’S LAND ~魔界典章~]収録*1)
08:SLEEPLESS NIGHT([THE LAW OF DEVIL’S LAND ~魔界典章~]収録*1)
09:MILKY WAY([DISILLUSION ~撃剣霊化~]収録*1)
10:DREAM FANTASY([DISILLUSION ~撃剣霊化~]収録*1)
11:COME ALIVE AGAIN([Eve to Dawn]収録*6)
12:THE POWER OF TRUTH([Eve to Dawn]収録*6)
13:BLACK WIDOW([LOUDNESS]収録*3)
14:CREATURES([GHETTO MACHINE]収録*4)
15:9 MILES HIGH([DRAGON]収録*4)
16:THE WINDS OF VICTORY([SPIRITUAL CANOE ~輪廻転生~]収録*5)
17:WHAT’S THE TRUTH?([PANDEMONIUM ~降臨幻術~]収録*5)
18:CROSS([TERROR ~剥離~]収録*5)
19:THE LOVE OF MY LIFE([BREAKING THE TABOO]収録*5)
20:LONG DISTANCE LOVE(シングル*1)
21:CRAZY NIGHT([THUNDER IN THE EAST]収録*1)
22:LET IT GO([SHADOWS OF WAR]収録*1)
23:THIS LONELY HEART([HURRICANE EYES]収録*1)
24:THE KING OF PAIN([KING OF PAIN 因果応報]収録*6)
25:SURVIVOR([Eve to Dawn]収録*6)
26:CRAZY DOCTOR([DISILLUSION ~撃剣霊化~]収録*1)
27:DOWN’N’DIRTY([ON THE PROWL]収録*2)
28:SOLDIER OF FORTUNE([SOLDIER OF FORTUNE]収録*2)
29:S.D.I.([HURRICANE EYES]収録*1)

*1 第一期(高崎・樋口・二井原・山下)
*2 第二期(高崎・樋口・ヴェセーラ・山下)
*3 第三期(高崎・樋口・山田・沢田)
*4 第四期(高崎・山田・本間・柴田)
*5 第五期(高崎・樋口・二井原・山下)
*5+ 第五期~六期(高崎・二井原・山下・鈴木+樋口の音源)
*6 第六期(高崎・二井原・山下・鈴木)

ってな感じだったのですが、ふぅむ。。。
とりあえず四期についてはまったくわかりません。
(アルバムは一枚だけ中古を買ったけど曲調がどれも苦手で一度しか聞いてない)
二期も数曲しかわからない。
後年何度か聞いてみて、なるほどこれはこれでかっこいいかも。と思えたのは三期でしょうか。
五期もオリジナルメンバー(つまり一期)再結成ってことで[SPIRITUAL CANOE]だけ聞きましたが
それ以後はさっぱりで[METAL MAD]まで聞いてまへん。
なわけですから、やっぱり半分くらいですな。
ちなみに初期も[SHADOWS OF WAR]までのヒトなので、
[LONG DISTANCE LOVE]というポップな曲も後年に聞いて、へーと感心したり。
[S.D.I.]なんかも、ほぉこんなかっこよい曲があったのか。
などと、ほんの数年前に[HURRICANE EYES]をわざわざ買ったりとかとか。
そして今現在の六期。これはこれで何やら安定感があった曲調も好きです。
中でも[THE KING OF PAIN]は大のお気に入り。
今更ながら、耳がいかれても頑張って最後まで居ればよかったなー。などと後悔。。

なんて30周年ライブを振り返っている場合じゃない。
ラウドネス様は35周年を迎えてまだまだ元気に活動中の様子。
7月には2年ぶりのオリジナルアルバム
「SAMSARA FLIGHT~輪廻飛翔~」
が発売されるそうだから楽しみに待ちましょう。
いやー。それにしてもこのDVDを見て、あたしゃ改めてニィちゃん(二井原)のファンになりました。
これからも頑張ってほしいわ。

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たそがれの通り


とりとめなく。
どうして地上波民放はどこも(テレ東を除いて?)16時からずっとニュース・・
のような情報番組のような、なんだかなーな感じの・・・
番組ばかりなのでしょうか。などと先日(平日)部屋にいて思いました。
何か面白いのやってないのー?
なんてテレビの番組表を見てみたけれど驚きの横並び感。
とは言え自分の若かりし頃じゃあるまいし、今更アニメや時代劇の再放送なんて誰が見るんだ。
って話なんだろうし、だいたいテレビなんてもう誰も見ないよってな時代なのでありませう。

で。ちょっと所要ありまして今年の初室蘭です。
思いのほか暖かで助かりました。

久々のむろさんくす=室蘭Thanks.=むろさん、くすっ・・。でした。
2年ぶりの再会。色々と互いの近況を語りあい楽しいひとときを過ごせました。
そんなせっかくの再会なれど、わたしは前日の飲み過ぎが祟りわずか生ビール1杯だけ。
(あとはひたすらウーロン茶・・・泣)
次回またゆっくりやりましょう。昨今はむろさんも色々忙しく大変そうだったけど、
わたしの方もたくさん愚痴聞いてもらっちゃって助かった。どーもでした。

唐突に中島某所にてぼんやりと。

中通りでたそがれてみた

知人が買い物に行ったのでそれを待ちながら。
中通り(少々めんどくさく言うなら道道919号でしょうか・・・)のコンビニの
ベンチに腰をおろしてぼんやりと通りを眺めておりました。
拡張後のこの美しくなった通りも、もう何年も見てるのだけどまだどうにもピンと参りません。
いつ来てもなんだか知らない通りな気がしてしまって。。
ベンチに腰をおろし黄昏ゆく空を見ては、自分の黄昏!?にも思いがいたったりして、
あー久々に飲みすぎたわぁ。
などと、どっぷりアンニュイ感が身体中にまとわりついておったのでした。

さてさて今年の北海道初ラウンドです。
此度は伊達CC。3年ぶり?2度目です。
ここは思いだすのも辛い・・・それはそれは悲しみ深き思い出のコース。
なのだけど色々あって行ってきました。
平日の午前だったこともあり、すいすいすいと快適ラウンド。
スコアは、おいおいおいっと99。
最後のPAR5のパーパットは冷や冷やものでしたがどうにか捻じ込んで100叩き回避。
御同伴いただきました皆さまには心から感謝。
ラウンド後のシーフードカレーもなかなか美味しく合せて感謝。

ふと気付けばマスターズが開幕。
いやはや、時の経つのは早い、早過ぎです。もうマスターズ。
ってか桜が散りはじめてるじゃないの。

[マスターズ]
初日。松山英樹は-1。13位Tとまずまずの好スタート。
期待のジェイソン・デイも・・・あららっとイーブンパーは21位T。
あれれ?朝テレビでちらっと見たときには-5くらいまでにいってたぞ。
と思ったら最後の4ホールで5つ落としちゃったみたい。
なるほど、さすがは難攻不落のオーガスタ。わからんね。
ちなみにベルンハルト・ランガーも同じく21位Tで素晴らしい。
-6と絶好のスタートをきったのがジョーダン・スピースで単独首位。
すごいね。オーガスタの申し子!?タイガー以来の連覇いっちゃうでしょうか。
トム・ワトソン先生。+2は43位Tでいやはやご立派です。
どうした!?ファウラーは+8の81位T。まさか同伴のアマチュア(中国の選手)より叩くとは。
何にせよ、何が起こるかわからないのがマスターズ。残り3日も楽しみです。

先々週を駆け足で。
[プエルトリコOP]
3日目終わって首位にはイアン・ポールター。だったけど。
終わってみれば優勝はトニー・フィナウ。滅茶苦茶飛ばすヒトですね。
スティーブ・マリーノとのPOを制したみたい。

[WGC-デル・マッチプレー選手権]
ジェイソン・デイが圧巻の優勝。
マッチはこれで2度目の優勝です。とっても素晴らしい。
決勝はウーストハイゼンとでしたが、準決勝でマキロイを下した時点で既に勝負あり?
デイが終始圧倒しまくって終わりました。
3月のPGAツアーは、アダム・スコット2勝、デイ2勝で、豪州勢が席巻したのでありました。

[KIAクラシック]
リディア・コが優勝。今季初勝利。そして翌週も勝っちゃうわけだけど。
宮里藍が単独3位でお見事です。野村16位T、横峯60位T。

そして先週も駆け足で。
[ヤマハレディースOP葛城]
優勝はイ・チヒ。これで国内ツアーも通算20勝の大台に。
そのお陰!?かは知りませんがこの優勝で地元韓国ツアーの永久シードが付与されたそうで。
にしても。毎度思うけど本当に美しいスイングの持ち主です。
変な力みは一切感じられず身体を自然に回す、まさに私にとっての理想的なスイング。
身長も高くてシルエットも素晴らしい。プレーも小気味よくアプローチやパットも
決めてしまえばすぐに始動しはじめてリズムも宜しい。
いやはや、このヒト昔から好きなのよね。
で2位には毎度の申さん。こちらは対称的にやや時間をかけるタイプ。
ちょっとテレビで見るには?な感じです。
そして3位Tにユン・チェヨン。この人はヤマハ招待選手で国内は2回目だったそうだけど、
綺麗な顔立ちで可愛らしいヒトですね。
もう一人の3位Tはディフェンディング王者の渡邊彩香。残念ながら一歩及ばず。
でもさすがでありました。

[ANA INSPIRATION]
前週勝ったと思ったら連勝しちゃった。それもメジャー。
優勝はリディア・コ。いやはやとんでもない強さ。これでメジャー2勝目。
3日目を5位Tで終えた宮里藍でしたが残念ながら最終日は18位T。でも大善戦でした。
野村26位T。大山36位T。

[シェル・ヒューストンOP]
優勝はジム・ハーマン(37歳)。ツアー初優勝だそうでおめでとうございます。
2位にはヘンリック・ステンソン。3位にはダスティン・ジョンソン。

[ミシシッピ・ゴルフリゾート・クラシック]
こちらはチャンピオンズツアー。
おお、ミゲル・アンヘル・ヒメネス翁が見事に優勝でツアー通算3勝目。
2位にはスコット・ダンラップ。3位Tにはマガート、パーニスJr.など。
ランガー先生もしっかりちゃっかり6位Tでフィニッシュ。

エスコルチア。3月末の頃です。

3月末のエスコルチア

いやー、かわいいっす。

で、ちょっと早いけど【桜花賞】っす。
◎ ジュエラー
○ シンハライト
▲ ラベンダーヴァレイ
△ ソルヴェイグ
△ メジャーエンブレム
△ レッドアヴァンセ

脈絡なく此度の北海道のお伴です。

(161)BEST OF WANDS HISTORY / WANDS
いつぞや中古で買ったCDです。
オープニングの「世界が終るまでは・・・」から唸っちゃいました。
「Secret Night ~It’s My Treat~」までは分かりましたがその後はもう分からず。
「錆びついたマシンガン・・云々」なんかは既にVoすら違うのでしょうけど、
にしても声質も歌い方も(ビブラートのかけかたも)よく似てますね。
この中で一番すきなのは「Jumpin’ Jack Boy」ですが、
久々に「恋せよ乙女」なんてのを聴いてみてこれもこれでなかなかの名曲やなー。
などとこちらにも唸ってみたりしたのでした。

(162)Greatest Hits / ベリンダ・カーライル
大好きなベリンダ。ご存知元ゴーゴーズのベリンダ様です。
こちらも「ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アース」から唸りまくりました。
こちらも久々に聴いたけれど、いやはやたまらんね。

も一回エスコルチア。それから約一週間が経過。

4月初旬のエスコルチア

いやー、やっぱりかわいいっす。

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