de-do | 室蘭情報 日日是好日

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鷲別川

9月 12th, 2011 Posted in むろさんが行く Tags:

1週間投稿できないとか言いながら、早速投稿しちゃってるしw
ども^^ むろさん です。

なんか最近パっとしない天気なので、青空が恋しくなる今日この頃。
先日散歩した知利別公園に行く途中に通った、鷲別川の写真なんかUPしてみます^^

そろそろ、夏も終わりでしょうか・・・
なんだか朝晩の気温が低くて「寒い」と感じることが多くなってきました。

季節の変わり目は風邪を引きやすいので、どうか皆さん体調管理にお気をつけくださいませ^^ 

そういえば、天皇が室蘭に来てたみたいですね。
朝の通勤時、交差点という交差点に警察がたくさんいてビックリしました。
見てみたかったなぁ~

それにしても、室蘭に天皇が来てただなんて、見てないゆえになんだか実感わかないなぁ~
天皇がお昼に大王でカレーラーメン食べて、食後のデザートに「うずらプリン」食べてくれたら
庶民的でステキなのになぁ~ なんんて思ったり思わなかったりww

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トリテツ?ノリテツ?

9月 12th, 2011 Posted in むろさんが行く

先週の疲れが抜けないまま、また次の週へ突入しちゃいます;;
今週は山場です。かなりキツイっす。de-doの更新も1週間は確実にお休みになりますわ;;;;
まぁ今週乗り切れば来週は少しはユトリができる(はず!)と信じて、栄養ドリンク飲んで戦いの場
(職場)へと乗り込むのだ!!

と、勢いつけたところでどうにもならんのだけどもねw
ども^^ むろさん です。 ホントサイキンシンドインデスケドシッカリイキテマスノデゴアンシンヲw

ほい。
土曜日、疲れて何もしたくないなぁと思ってたのですが、「それじゃーいかん!」と思い
天気も良かったのでちょっと散歩してきました。

登別の鷲別~若草付近の線路沿いの道を歩いていたんですけど、結構電車が通るのよね。ここ^^
歩きながら背後から列車の音が聞こえると、すかさずカメラを構えて、通過を待ちますw
「お?俺ってトリテツっぽい?w」とか思いながら列車通過時にシャッターをバシバシ押しましたww

フリコ特急ってヤツでしょうか^^ トリテツって言葉は知ってても列車のことは全く無知な私ですw

こちらは・・・ なんの列車かワカリマセンが、2両編成なので、ローカル線ってやつでしょうか^^

とった写真の紹介だけで、この投稿タイトルとあまりリンクしない気がしないでもない・・・w

お次は・・・ ノリテツっぽく車内の写真をw
これは出張帰りに乗った「すずらん」の車内です。
私の疲れ具合を表現したくてセピア色にしてみました^^;

最後の写真は・・・1人で4席独占しているオジサン!!
ちょっと疲れてたせいか、ちょっとイラっとしたのでUPしちゃいましたw

まぁこのときは、空いていたので誰に迷惑をかけているというものではなかったんですけどね・・・
なんか・・・ ちょっと・・・ こういうのって好きじゃないのです、私^^;

列車ってバスと比べて早くて便利なんだけど、こういうマナーの悪い人も多くて嫌なのよね;;

 

あ・・日付が変わってしまった^^; 
さてと・・・早く寝て明日に備えよーっと^^

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ドコサヘキサエン酸やエイコサペンタエン酸


「天才と分裂病の進化論」/新潮社
著)デイヴィッド・ホロビン/訳)金沢泰子

というのを読んだよ。
自分なりにこれまで勝手に漠然と思ってたところが「ああ、やっぱり!?」的に書かれてあって
ぐぐぐぐぐっと惹きこまれてしまった。
ちなみに勝手に漠然と思ってたのは「天才ってつまり少しおかしいよね」ってこと。
語弊があるなら「凡人には理解不能な人」か。

タイトルの「天才と分裂病」が目に入って最初に思い浮かぶのは
映画でも有名なビューティフル・マインドのそれ、であろうか。
(ラッセル・クロウ、いいよね)

ラッセル・クロウ演じるジョン・ナッシュに興味は惹かれるけど、でもどこまで感情移入できるかなって。
あんな独創的な(ということすら私如きでは理解不能で、つまり評価不能です)
数学理論とかって、つまり、俺みいたな凡人が50年みっちり教わっても思い描けない事柄なんだろうし
・・・というやはり想像だけど。

まぁとにかく、精神の病のことはよくわからない(時として「正常」って何だ?って思うこともなくもない)
わからないけど、何となくあっけらかんとは言い辛い分野のことなんだろうとは思うので触れない。
(けど、世間がダメだよって決めたことをそういう言い辛さに絡めて許したり罰しないみたいなのはイヤ、変だ)

触れないけれど、でも「天才」(=わからなさ)ってやっぱ適度に現れてくれなくちゃなー、とも漠と思うのだ。
(だって「すべての人がわかる×△◎※□」みたいなのってそれ自体矛盾してるし破たんしてるよ、ヤだ)

本書に戻って、脂肪は大事。とても大事。
脳や胸、お尻などに豊富な脂肪をもつ、そのことからも他の類人猿やチンパンジーなんかとは
人間って明確な一線を画すんだと。

「脂肪」がかくも分裂病に影響を与え得る(のではないかと著者は着目してる)とはまったく目から鱗。
更にドコサヘキサエン酸やエイコサペンタエン酸なんかにはそれらへの治療効果まで期待できるっていうし。
何だかわからない、わからないなりにもでも深めていって分野だなと思います。
ちなみにこの本は2002年の発行だし(訳本だし著者が書いたのはもうちょっと前か)もう少し何か進んでたりするのかなー。

ま、そういうことだからして俺の腹回りの脂肪もきっと大事なのだ。(ヤだよ、みっともないよ、こんな腹は。)

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