de-do | 室蘭情報 日日是好日

室蘭の良いところや、食事処を始めとした情報サイトです。
Home » Posts tagged 'クラブ' (Page 7)

またアノ二人


大河ドラマ「花燃ゆ」。
は!?と思ったのは文(井上真央)と高杉晋作(高良健吾)。
どっかで見たよね。と思ったら数年前の朝の連続テレビ小説「おひさま」のあの二人。
なるほど、そういうことだね。(ってどういうことだよ。)

[メキシコOP]
はテニスの話。正式には「アビエルト・メキシコ・テルセル」って大会名らしい。
残念。メンフィスOPに続いての2大会連続優勝はなりませなんだ、錦織圭。
でもすげーです。日本人では伊達公子以来!?の世界ランク4位。お見事。

[ホンダLPGAタイランド]
おおっと、ステーシー・ルイスは2位Tで終了。ヤニ・ツェンも2位Tでよかったけど。
優勝は韓国の誰か。7位Tにはサンドラ・ガル、スーザン・ペターセン、インビー・パークなお。
野村敏京が-8の大爆発で13位Tフィニッシュで素晴らしい。
宮里美香も-5取り返して23位T。やっぱり好調でした。
ミシェル・ウィ34位T。宮里藍は43位T。シャイアン・ウッズは66位Tで終了。

[ザ・ホンダクラシック]
3日目はほとんどプレーが進まぬままサスペンデッド。
石川遼がいい感じ。やっと今年初の予選通過でほっといたしました。
2日目再開後も伸ばして10位Tまで浮上。がんばって。
首位にはパドレイグ・ハリントン(愛蘭)。パトリック・リードが2位。
スティールとポールター3位T、ルーク・ドナルド5位のまま。

・二人の日本免許騎手
本日付?JRA免許での騎乗となったミルコ・デムーロが見事重賞制覇。(ダイワマッジョーレ)
お陰で予想も当り良かったです。
それはともかく、一方のJRA免許で騎乗予定だったクリストフ・ルメール。。
昨日、調整ルームで携帯電話を使い外部と通信しちゃったとかで早速騎乗停止。
むむむ。。。
などと、この二人のことが話題になってますが人知れず(知ってる!?)
あの中舘英二も本日より調教師。ってかついこないだまで現役だったんすね。。。
と、ナリタトップロードの渡邊薫彦(調教助手)も調教師になったそうで良かったです。
パチパチパチ。

試打だし・・・2015春。
久々にGOLF5へ行ってきやした。グリップ買いに。
今も「ゴルフの真髄」で放映中のあのCM(深堀圭一郎と萬田久子)に出ている店長さん。
今日もおられましたよ。(ってそりゃそうだよ)
それはともかく。新しいクラブも出揃って目移りしながらちょっとだけ試打させてもらいました。

・NIKE VAPOR SPEED ドライバー
シャフトはVAPORグラファイト+のS。ってか+はSだけなのか。
純正シャフトながら60g。こりゃ振り易い。適度な中間しなりはわりかししっかり感。
計測表示は毎度の200ydちょいとかですけど、弾道は何球打っても(ややドロー目で)ストレート。
Covert2.0も良かったけれどこっちはより打感がマイルド。
目をつぶったらNIKEってわからないんじゃないでしょうか。
頑張らないで振って安定して・・・かなり実用的なドライバーでありました。

・AERO BURNER ドライバー
あるべきRBZ(そもBURNER)の進化系。
純正シャフトはTM-215(50g)のS。全体でも294gとかだからかなり軽め。
と思いきや、そう極端に「軽っ」てわけでもなくこの辺はやっぱRBZっぽいかもです。
(バランスはD3とかそれくらい)
計測表示はVAPORと大差ないんだけど、やっぱバラケました。
開いたり閉じたり。シャフトなんでしょうね。自分で変に合わせにいってる感じがわかりました。
打感はこのシリーズ・・・浅重心・・・のアレ。
良くも悪くも、うん。これこれ。なあの打感。スパン!じゃなくってバフッ!ってアレ。
シャフトをカスタムとかにしてもう一回打ってみたいです。

・AERO BURNER アイアン
これもRBZ(SpeedBladeとかはまた別ですか?)の進化系。
シャフトはKBSの軽量版、C-Taper90のS。
このアイアンは私じゃなくてde-do#2がちょっと打ってみたいと持ってきたものでしたが、
まぁついでに。ってんで私も。
まぁ何と申しましょうか。ヘッドは大きく安心感。打感もこのシリーズ独特のあの強い弾き。
シャフトもKBS的で、ってことで可も不可もなく。
とりあえず飛距離。という目的に特化して使うならアリかもですが、
やはりヘッドの大きさがわたし的には違和感でもうアウト。
機会があればRSi2とか打ってみたいです。

・Callaway XR ドライバー
も試打しようか一瞬迷ったんですけど。。。
手にするだけはしたものの「まぁいっか。。。」で試打せず。(何だかクラウンに違和感が。)
キャロウェイならやっぱしUSモデルのX2hotを打ってみたい!
とか言いつつマークダウンしても買おうともしないんだけど。

[ヨハネスブルグOP]
現在、最終日ラウンド中。
おっと、アンディ・サリバンが頭一つ抜けてフィニッシュした模様。
2位Tのアンソニー・ウォールやケビン・フィーランって人とは2打差。
同スコアでまだ終わってないのはデビッド・ハウエルか。
6位T以下の選手(3打差)の逆転は厳しいかな。

・ゴルフ宮里道場~ゲームの決断
いやー。今月は芹沢信雄で嬉しいです。この人かっこいいのよね。
言ってることも一々腹落ちできることばかりでちょっと真剣に見ちゃいました。
そう言えば、アシスタントの高柳愛実さん。珍しくパンツスタイルでしたね。
(ってかスカートタイプ以外って見た記憶がないかも)
と高柳さんと言えば、また番組内でラウンドはしてくれないんでしょうか。。。

またアノ二人 はコメントを受け付けていません。

黄昏のビギン


今日はずいぶん寒いと思ったら。
午後にちらりと雪が舞っておりました。
今年東京で見る雪はこれが初めて。。。

・AERO BURNER
つい先だって「R15」で久々に復活した「R」シリーズ。。
「じゃあそろそろバーナーもか!?(またはロケットボールズのstage3とか?)」
なんて思ってたら、まんまと「BURNER」シリーズも復活!!
いいね。バーナー好きには朗報。

さすがは商売上手なテーラーメイド。やりますな。
2013年SLDRを挟むまでの「R」シリーズは「R1」まで、
BURNER系譜は「RocketBallz(St2)」へ進化。
「これでもうどっちも打ち止め?」なんて思っちゃったけれど。。。
AEROは3/20発売だそうで是非是非試打してみたいっす。
(ってかR15すらまだ試打してなかったりしますが)
と。スペックを見てみると国内モデルの純正シャフト(S)が50gとからしいからかなりの軽量モデル?
ビッグバーサ・アルファとかあのあたりを意識したモデルなのでしょうか。
そもそも「R」はアスリート向けで「Burner」はアベレージ・・・
というざっくりしたイメージはあったけれど(なんて大雑把に言えるものじゃないけど)
今回のはアベレージ!?というか。よりレディスやシニア?へ振ったものなのでしょうか。
もしくは私のようなシニア予備軍!?
ってな邪推は大きなお世話なのでとにかく発売を待ちましょう。

と。SLDRといえば。
昨今マークダウンが進んじゃって安いです。
FWなんて純正シャフトだと1万きったりしますもんね。いやはや。
こういったテーラー(またはキャロウェイ)のサイクルの早さをよく理解して、
じーっと息を潜めて(?)マークダウンのタイミングを待ってた方にとっては
今が買い時なのかも知れません。
更に輸入品なら更に一世代前のモデルがもっと安く買えたりもするし。。。
なかなか買い時って難しいけれど、私のような
「欲しい時に(その時点で最も安く買えそうな店や方法で)買っちゃう。」
ってのは欲望に素直過ぎて、やや拙速に過ぎる感もいたします。

でSLDRと言えばアイアン。
発売当時あの美しいフォルムに一目ぼれして欲しくて欲しくて欲しくって。
大いに熱を上げておりましたがそれも今は昔。ほんの束の間の発熱でありました。
今では思い出すこともほとんどないですが、改めて価格を見てみたら。。。
NS930GHモデルで6万後半、輸入品(KBSシャフト)で6万を切るくらい?
ってことなのでそうマークダウンもしてなさそう。です。
いつぞやKAZさん(日刊スポーツコラム)の試打レビューでも
「(アスリート志向な)[SLDR]アイアンというよりは、
(より優しくオートマチックになった)[SLDR S]アイアン」
のような表現があったように思いますが、実際に試打した感じからするとまったく同感。
なるほど見事なオートマぶり。というか打ちやすさ。飛びっぷり。
(操作性がいいとか打感マイルドとか、そういう意味合いの対極側にある良さ?)
きちんと打てたら距離も(棒球っぽく)相当に出るだろう。と思ったけれど
まぁ#5とか#6あたりをコンボで使ってみたいなー。とは当時も思ったりしたわけです。
なんつって今もしテーラーならツアープリファードのMCあたりが欲しかったりするんだけど。
(なんつって買わないんだけど・・・。)

でKAZさんといえば。。。
・OTアイアン
をコラムで絶賛されておりました。
そうか。そんなにいいのか。。。と思ったら無性に打ってみたくなったりして。
(願わくば自分が使ってるヘッドのスペックに近しいモデルで試打してみたい)
もしフィーリングが自分が勝手に想像してるところに近いなら、
自分よりか、de-do#2のアイアンに85のRかSRあたりを挿してみたいかもな。。。
なんて妄想してみたりして。
私自身、アイアン用カーボンシャフトって
・NIKE SLINGSHOT 4Dの純正
 恐らくUSもの?だけど、初めて買ったアイアンがこれでした。
 たしかUST製のNIKEオリジナルカーボンだったと思うけど。。。詳細はわかりまへん。
・TaylorMade 200STTEL IRONSの純正
 TM-200というこれまた純正カーボン。アイアンの先調子もありじゃん!
 なんて思わせてくれたなかなかのシャフトであります。
・BASSARAアイアン
 2010年頃発売?のアイアン用カーボンシャフト。
 たぶん[BASSARA 315ct]みたいな60g台のやつ!?です。
・MCI
 80gのRが挿さってるのを1本だけ。(現在TaylorMade200の#3に挿してます)

くらいしか使ったことがないので薀蓄できるところはないのですが
(ましてBASSARAはアイアンに挿したのではなくUTに挿して使っただけだったりして)
ただ初めて使い込んだアイアンがカーボンだっただけに違和感はほとんどなかったりします。
と言うか、今現在の力量ごときではやはりカーボンに助けられることの方が全然多い気もいたします。
じゃあなんでアイアンはスチールよ!?となるけれど、それはそれで理由は単純明快。
85%は安いから。で、10%は見得。
残り5%はレギュラー装着で試打できる機会が多い。
からとなりますか。

なんてうだうだ書いてはいるけれど、要は「気になるアイテムがひっきりなし」なわけ。

[ソニーオープンinハワイ]
ジミー・ウォーカーがぶっちぎりで連覇達成。
大きな体躯をコンパクトにつかって実に再現性の高い見事なショットと正確なパット。
溜息もんです。。
一方、2年と10カ月?も続いた「1ラウンドで最低バーディー1個」の連続記録も途絶えた
マット・クーチャーは3位T。残念。

[アブダビHSBC選手権]
仏のガリー・スタールという22歳の選手が怒涛の追い上げで逆転優勝。
ってか、カイマー崩れ過ぎ!?(3位)
2位には追い上げ一歩及ばすのマキロイ。
同じく仏のデュビッソンは4位T。ヒメネス翁は20Tでありました。

・リンゼイ・ボン
という女性のことは、その輝かしい業績すらよく知らず。。。
と言うかそもそも何の競技の人なんだっけ?ってな状態でして、
ただただタイガーの恋人!?ってことから知ったわけだけど
どうやらアルペンスキーヤーらしいです。
で、その彼女の勇姿をイタリアまで見に行ってたタイガーは不幸にも前歯を折るトラブルに。
タイガーと言えば、次週のフェニックスOPにずいぶんと久しぶりに出場予定。
影響がないといいのだが。
ちなみに今週はヒュマナチャレンジ。石川遼が今年初戦を迎えます。
とにかくティーショットがウェアウェイに落ちますように。。。

さて。
タイトルはちあきなおみの名曲。
ってか原曲は水原弘の「黒い花びら」のカップリングだった曲。
らしいけれどもちろん私の世代ではわかりまへん。
で水原弘と言えば、殺虫剤の「ハイアース」の看板のあの人。
私が子供の時分、古い商店などではあちこちに掲げられていたのであります。
と、それを言うなら松山容子の「ボンカレー」?大村崑の「オロナミンC」?などなど。
そういう看板が古めかしい商店の軒先なんかにかかってたなー。
という話は置いといて「黄昏のビギン」。
知らない方は騙されたと思って一度聴いてみてくらはい。うっとりします。
これは知人1号が大牟田のスナックでよく歌ってくれるレパートリーの一つ。
いい感じなんですわ。(もちろん、ちあきなおみが歌うのも本当に素敵)
ちあきなおみと言えば、私自身は「喝采」を熱唱する(?)くらいなんだけど、
知人1号はしっとりねっとりと倍音を響かせつつ歌ってくれるわけです。

雨に濡れてぇた~ 黄昏のまぁち~♪
あなたと逢った~ 初めてのよぉる~♪♪

黄昏のビギン はコメントを受け付けていません。

まっKUROなんだから


[ソニーオープン in ハワイ]
2日目、首位には3人が並びました。
ウェブ・シンプソン、マット・クーチャー、そしてジャスティン・トーマス。
初日首位Tだったポール・ケイシー。今日はEで8位T。まだ4打差。
先週も好調だったJ・ウォーカーやR・ストレブなどもここ。
松山は4つ伸ばして何とかカットラインぎりぎり69位Tで3日目へ。
ひやひやもんですな。ちなみに他の日本人選手は残念ながらみな全滅。。
そう言えば、例の(私が勝手に気にしてる)カルロス・サインツ・ジュニア。
126位Tで予選CUTしてるけれど、いつか中継で実物を見てみたいっす。

[アブダビHSBC選手権]
こちらは3日目が終わったところ。
引き続きマーティン・カイマーが単独首位。やるね。
2位にも引き続いてのトーマス・ピーターズ。その差は6打差に開いてたりして。
3位Tにはベルント・ウィスバーガーとアレクサンダー・レビ。
先週の南アOPで惜敗のC・シュワーツェルは5位Tまで上昇。
今日伸ばせてないマキロイも同じ。
8位TにはJ・ドナルドソン、V・デュビッソンなどが並びます。
今年もお元気そうで何より(?)のヒメネス翁は12位T。いいね。
ファウラーが伸ばせてないっすね。。。67位T。

強風吹きすさぶ中、またまた練習場へ。。
ONOFFがひっそり試打会をやってたりしたので帰りに打たせてもらいました。
久々のオノフ!
先ずはフォージドアイアン。昨秋発売された「KURO」シリーズです。
シャフトはNS950かDGの2種類?とか思いつつ「他、何があるんすかね?」と聞いたところ、
「オリジナルのカーボンもありますけど、スチールならやはりうち(オノフ)オリジナルで、
これ、105gのものなんですけど。」とのことで、ほぉ・・・。
「じゃあ、それでお願いします。」と私。
「手元はかなりしっかり目、先が走るタイプなんですけどね。」と営業さん。
手渡されたのは#7。バックフェイスをしげしげ眺めて
ああ、これがあの番手別に重心(オノフの[O]マーク)が配置されたキャビティね。
早速打ってみたところ・・・これがまた大変打感がよろしいです。ほんとマイルド。
距離はまぁ番手なり、そこそこつかまって思いのほか安心感もありました。
で、面白かったのはその「105gの」シャフト。
帰宅してもらったカタログをパラパラ眺めるまで知らかなったのですが
私が打たせてもらったのはLABOSPECの[REPULSION KICK ST105]という代物。
なるほどね。。何だかトゥルーテンパーのGS95ふう!?
カタログ表記のキックポイントは中調子。だけどかなり先が動く独特な弾き感でした。
低トルクのカーボン?とでもいいましょうか。
まぁとにかくパキッン!と弾いてくれて高さも出ておりました。
その後950も打たせてもらったけれど、まぁいつもの(可も不可もない愛着たっぷりな)
いつもの950。。。でありました。
ただヘッドのバランスなのか、心なしか950で重めに感じたような。
距離、高さは大差なし。打感は[REPULSION KICK]の方がしっくり。このシャフトいいです。

続いてフェアウェイウィングスKURO。つまりユーティリティね。
いやー。これも良かった。独特な打感、というか打音。
何とも絶妙な低い音。「ボフォ」みたいな!?
昨今のカチーン的(とにかく球離れがいい初速のでそうな)タイプとは
その容姿からしても一線を画してくれるわけです。
試打は21度。シャフトは[SMOOTH KICK MP-715I]のS。
けっこうしっかりしたシャフトでした。
(なるほど、カタログを見てみたら75gとからしいから純正ではかなりしっかり系?)
振り易くて一発目からナイスショット(とは自分なりの、です)。
心地いい中弾道で強風ながらも距離は170yd超ってところ?(全然飛んでない・・・)

そしてトリをつとめるのはドライバーKURO。
小さな頭はきれいな黒。色々な黒(艶消しとか)が入り混じってとても引き締まった感じ。
フェースはセミディープ、構えても引っ掛かるイメージはないっすね。
ロフトは10度。シャフトは[SMOOTH KICK MP-615D]のSRから。
スペックはまったく分かってなかったのだけどとにかく自分からSRをリクエスト。
程よい軽さとしなりでぼちぼちナイスショット。
ややカチッとした弾き感。最初から軽いドローが打てちゃいました。
少しオープンにしたりクローズにしたりして、意識的にスライスやフックを打ったりしたのだが
フェードがとっても打ち易かったのが印象的。(やっぱ操作性がいいんですね、KUROシリーズは)
などと気を良くしてSにチェンジ。
と。。。今度は右へ抜けだしました。スライスというよりまっすぐ抜けちゃう。。。
シャフトに合ってないんすね。私が。
そこですかさずオノフ営業さん。「こっちにしてみて下さい。」と手渡されたのは別シャフト。
「先調子です。これだといい感じにつかまりますよ。」
ほぇ・・とよくよく見てみたらシャフトコスメに[HASHIRI]の文字が。
ああ。これか。とは[HASHIRI](先~先中)、[SHINARI](中)、[TATAKI](中元~元)
からなるLABOSPECシリーズ。
打ってみてなるほど、わかりやすくつかまりましたわ。
距離も少し伸びた気がするけど、それでもせいぜい190超。。。(強風割引ってことで御容赦)
ちなみに私が打ったのは[HASHIRI:60(S)]で手元がかなりしっかり目。
インチは標準の[SMOOTHKICK]と同じ45インチです。
いいねー。いやはや、なかなかこの組み合わせ(特にHASHIRIシャフト)はアリです。

そんなこんなで久々のオノフ試打でありました。
数年前に初めて試打させてもらった時も感動したけれど、今回も感動。
(じゃあ買えよ)
初めて試打させてもらった時はKURO系じゃなくって赤(タイプD?)だったし、
フォージドアイアンもエライ難しく感じたものですが、
(でもデザインならあの頃のアイアンの方が好きだったかも)
そこそこ年だけは重ねて多少は打たせてもらえるレベルになった!?
ことを勝手に実感した次第です。

いや、真面目な話。
シャフトは何れHASHIRIってのを買ってみたいかもです。
あとはウェアウェイウィングス。これもかなり気になったなー。

【京成杯】
クラージュシチー
ブラックバゴ
タケルラムセス
バルビエール
ナスノセイカン
コスモナインボール

【日経新春杯】
ゼンノルジェロ
コウエイオトメ
アクションスター
ダコール
ムーンリットレイク
トウシンモンステラ

どっちもボックスで。
今年は全然さっぱりで。。。

まっKUROなんだから はコメントを受け付けていません。
supported by IT相談はインサイトアイ