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まるでその様はアブラカダブラ


ふと気がつけば秋のG1シリーズ中だったりするじゃありませんか。
その2。

【マイルチャンピオンシップ】
◎ ヤングマンパワー
○ サトノアラジン
▲ クラレント
△ ダノンシャーク
△ ウインプリメーラ
△ サンライズメジャー

古豪たちにかすかな期待。
にしても先週のシングウィズジョイは痛恨。
クイーンズリングとの縦目とは。。

んで先週。
[三井住友VISA太平洋マスターズ]
こちらは「完全優勝でお願いします」の通りにぶっちぎってくれた松山英樹。
痛恨ミスがほぼパーで収束するというレベル感が、ワールドトップ10クラスのそれ。
2位とは7打差。3位Tに小平、5位に優作ちゃん。池田勇太は12位T。

[伊藤園レディス]
久々!?に勝ったのはイ・ボミ。気がつけば既に通算20勝目。うひょ
笠りつ子とのPOは3回目?だったと思うけど初めて笠を下したのでした。
3位にはさり気なく!?服部真夕。復調の比嘉真美子が10位T。葭葉ルミもここ。

[OHLクラシック・アット・マヤコバ]
パット・ペレスがツアー2勝目(7年ぶり?)。
公傷制度明け、わずか数戦であっさり勝ちました。
同様にあっさりクリアしてほしい石川遼だったけど、こちらは50位T。
最後の最後で「あのOHLで50位でも入っといてよかったぜ・・・」
そんな大切な数ポイント獲得。ってなことになったりするかもです。
2位にはゲーリー・ウッドランド。3位ラッセル・ノックス。
ピアシー、リアビ、ストリールマンが4位T。

[ネッドバンクゴルフチャレンジ]
あれよあれよとアレックス・ノレンが今季4勝目。もしや欧州年間王者も!?
2位ワン・ジョンフン。3位アンディ・サリバン。
B・グレイス、A・カニザレス、V・デュビッソンなどが3位T。
欧州ツアー2016も今週のドバイで結実(王者にはステンソンが濃厚です)。

[ロレーナ・オチョア招待]
好調のカルロタ・シガンダが2勝目。
オースティン・アーンスト、サラジェーン・スミスなど5人が2位T。
宮里藍24位T。横峯さくら29位。

[チャールズ・シュワブカップ チャンピオンシップ]
2016PGAチャンピオンズツアーもついにフィナーレ。
優勝はポール・ゴイドスでツアー4勝目。なのだが。。
そっちはほとんど話題に上ることはなく、やっぱ今年もりランガー先生。
来年60歳になろうというベルンハルト・ランガーだけど、勢いはまるで翳りすら見せず。
5年連続8度目の賞金王にしてシュワブカップ(年間王者)も3年連続4度目で恐れ入ります。
3位モンゴメリー。ジェイ・ハース、ウッディ・オースチンが4位T。

てな風に米PGAのシニアはとても面白いのだが国内だってそれなりに面白いのです。
賞金王はプラヤド・マークセンが早々決めてしまったけれどここ数戦を振り返ればこんな感じ。

[日本プロゴルフ選手権(住友商事サミットカップ)]
マークセンが3試合連続優勝でツアー4勝目。破竹の勢いとはまさにこのこと。

[KBCシニアオープン]
優勝は真板潔。2位Tには尾崎直道・白潟・渡辺司・米山剛。

[富士フイルムシニアチャンピオンシップ]
優勝は田村尚之さん。ツアー初勝利。やった!!
2位には秋葉真一とマークセン。4位Tには水巻・羽川・コンラン。

[福岡シニアオープン]
優勝は水巻善典。2位には崎山と高見。

そんな国内シニアも残すところ2試合。今週のISPSハンダと来週のいわさき白露で終了。

藪から棒にバラ。
いつしかバラが増えており(?)気がつけばこんなにたくさんの種類が。。

アブラカダブラ

アブラカダブラ満開ちょっと前

四季咲きの大輪。アメリカ作出。
系統はHT(ハイブリッド・ティー)。
開花するにつれクリーム~ピンクと様相が変わっていくという、なかなか興味深いヤツ。
(絞り模様のそれとは別です)
上は満開一歩前。下は満開直後。

アブラカダブラ満開ちょっと後

オクラホマ

オクラホマでおま

とってもいい匂いがします。相当強い香り。
私はこの手の黒赤系が好きでして、それでde-do#2が調達・育成してくれたのでした。
四季咲きの大輪。アメリカ作出。
系統はHT(ハイブリッド・ティー)。
パパメイアンやミスターリンカーンとの兄弟品種だそうですわ。

ピンクアイスバーグ

ピンクアイスバーグ

うっすらほのかなピンクが愛らしいヤツです。
四季咲きの中輪。オーストラリア作出。系統はF(フロリバンダ)。
白いアイスバーグが有名ですが、これはそのの枝変わり種。なんだそうだよ。 

カインダブルー

カインダブルー

ドイツ作出のHT。四季咲きの大輪です。
なんでもこのカインダブルーは京成バラ園さんの最新品種なんだそうですよ。
にしても絶妙な紫。。
ふっくらとした蕾は深いカップ咲きから優雅なロゼット咲きへと変化するのでした。

そんなこんなで寒暖差が激しくなってきた昨今だけど、
それにつれて植物の変化もめまぐるしくてなかなかおもろいっす。

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家に帰ろう


まずはスパティフィラムです。

スパティフィラム

サトイモ科だそうです。
ずいぶん昔からあって忘れたころに?こんな可愛げな花を咲かせてくれます。
花言葉は「清純な心」「爽快」だそうだけどまったく私には無縁・・・ですな。

なーんて書いたのが彼是もう2年前。お陰様でまだ元気でおられました。
と申しますのも、このヒトはずーっと外に出されっぱなし。。
よくぞご無事でってくらい長らく頑張ってくれてます。
そんな育成環境の下、今年も咲いてくれてありがとう。

[ネスレ日本マッチプレー選手権レクサス杯]
あららららっと時松隆光が優勝。
こちらは公式戦にカウントされないけれど優勝賞金は1億円で羨ましいわ。
前週のスリクソン福島OPのそれが1千万だったからその額10倍。2週にして1.1億円のお金持ち。
なんてまったくゲスな詮索。。
いやはや、でもいいっすね。ゴルフは上手だし雰囲気も独特でなんだかいい感じの選手。
準決勝で小田孔明、決勝では小田龍一を下しての・・・2戦続けて「小田さん」撃破!?
文句なしの優勝。これからも応援しませう。

ちなみに。。再びゲスな詮索ってか野暮な試算。
例えば仮にこれら賞金が「報酬」という扱いだったりするのなら
例えばそこから源泉徴収される所得税(with復興特別所得税)額は・・・

(1.1億円 – 100万円)× 20.42% + 102,100円 = 22.359.900円

みたいなことになってしまうのでしょうかね。
ここから各自保険料やら年金やら諸経費やら何やら諸々差し引いて確定申告なんでしょうが。
まぁ額が額なので想像もつきまへんけれど。。
でへへ

んで。最近またまたまたまた咲いてくれちゃったプリンセス・ドゥ・モナコさま。

Hey!

Hey!

いくら四季咲きとは言え・・こんなにちょくちょく咲いてくれるんだね。
嬉しい。

[大東建託・いい部屋ネットレディス]
優勝は、ささきしょうこ。名前は知ってましたがテレビでちゃんと見たのは初めてでした。
2位には岡山絵理でやっぱりこちらもほとんど見たことなかったけれど、いやはやフレッシュ。
女子はこうやってどんどん新興勢力が突然勃興するので
(いやいや、男子だって時松くんみたいなのが出てきてくれてます)
面白いっす。引き続きみなさん頑張って楽しませてくらはい。

[キングスカップ]
欧州ツアーはアジア共催にて舞台はタイ(のパタヤ)だったみたい。
優勝はチャン・シーチャン!?らしいけれど全然わかりまへん。台湾の選手?
辛うじて6位Tのエディ・ペペレルとペレ・エドバーグあたりの名前が少しわかるのですが。。

[全英リコー女子]
いやはやいやはや。完全に覚醒してしまったアリヤ・ジュタヌガーンが勝ちました。
最終日は少々冷や冷やさせられたけどやっぱり強かった。
毎ティーショットのアイアン(たまにFW)を見るにつけ、世界には色んなゴルフ(凄いゴルファー)
があるのだなぁ。。と感動しちゃったわね。
いいもん見せてもらいました。(アリヤには日本の男子とかに挑戦してほしいねぇ)
2位Tにはミリム・リーとモー・マーティン。モーをこんなに映像で見たのは数年前の全英制覇以来!?
4位ステーシー・ルイス。5位Tにはカトリーナ・マシューとカリー・ウェブのいぶし銀なお二人。
何となくマシューって、トム・ワトソン先生と風貌が重なっちゃいます。(オレだけか)

んで。とかとか言ってもすぐに開ききっちゃって散ってゆくのです。

see you...

see you…

ほんの三日かそこらでしょうか。

[全米プロゴルフ選手権]
毎深夜。全英女子を頑張って見ちゃったりするもんだからこっちはたいがい寝ておりました。。
優勝はジミー・ウォーカー。やるね。素晴らしきショット・メーカーであります。
2位には猛追したジェイソン・デイ。さすがだ。
松山英樹は大健闘の4位Tでやっぱりかっこよかったです。全英制覇のステンソンが7位T。
池田勇太、谷原秀人は揃って33位Tでお疲れ様でした。
特に池田勇太は引き続き五輪だったりするわけだけど怪我のないよう頑張ってほしいです。

☆ジミー・ウォーカー☆のクラブセッティング。
※GolfStyle(vol.86)を参照
・Titleist 915D2 8.5
・TaylorMade M1 #3w 15
・Titleist 915Fd #5w 18
・Titleist 716T-MB #3
・Titleist MB716 #4~9
・Titleist Vokey SM6-F 48
・Titleist Vokey SM6-M 54
・Titleist Vokey SM6-L 60
・Titleist ScottyCameron GSSニューポート2
・Titleist ProV1

今回のセッティングがどうだったかはわからんけれど、
とりあえずこの時のDRシャフトはALDILAのROGUEツアーシルバー。
このヒトも当然にして(!?)アイアン流れのPWはなしです。

んで。
またまたLIVE DAMはカラオケ精密採点DX[G]。今回は久々に歌ってみましたよシリーズ!?

[ラストソング/吉岡秀隆]

精密採点DX_ラストソングもう一回

95.797点は辛うじて昨年を上回ったけれど。前回のは「G」じゃなかったから何とも言えませんな。

[家に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)/竹内まりや]

それなら二人ここで暮らそう♪100歳になるま~でぇ♪

それなら二人ここで暮らそう♪100歳になるま~でぇ♪

94.186でこちらも昨年を上回りましたがまぁとにかく。
この歌大好きなんだよねぇ。って殊更深い意味はねーですけど。
キーも高くなく女性曲にしては歌い易くてちょうどいい感じ。

で。こちらは初めて歌ってみました。
[宇宙船地球号/LAZY]

今夜旅立つEarthArk...

今夜旅立つEarthArk…

どうだまいったか的にレイジーです。うへへへ
ってかこんな曲がカラオケで歌えるなんて幸せだ。
今ではすっかりアニソンなヒトとなった影山ヒロノブだけど若かりし頃もよかったです。
この曲は最後のスタジオアルバムになった「宇宙船地球号」の同名タイトル曲。
たしか最後のテレビ出演!?になったヤングおー!おー!だったかレッツゴーヤングか何かでも
歌ってたんじゃなかろうか。なんて思うけどとにかく。
その時のレイジーの変貌ぶりにはまことに衝撃を受けた次第でございます。
たしかDREAMERもあったので次はそっちを歌ってみようかと思います。

続いてde-do#2。相変わらず上手いんだよね。このヒトも。
[DOWNTOWN BOY/松任谷由実]

精密採点DX_ダウンタウンボーイ

de-do#2のお気に入りのナンバー。何気に95点オーバー。

[風の谷のナウシカ/安田成美]

精密採点DX_風の谷のナウシカ

私は原曲(安田成美?)というものを一度も聞いたことがなく、
de-do#2の旋律でしか知らないのだが・・(ってか安田成美ってウタ歌ってたんすね)
とってもいい曲ですよね。採点結果のコメントじゃないけれど
たしかにこの歌を聞いてると何やらフワリ!?といたします。

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二人のキャロウェイ息子


いつぞやの週刊ゴルフダイジェストに「プロが選んだNo.1コースはここだ!投票箱」!?
のような記事がありまして。それはいくつかのカテゴリー別ランキングだったわけだけど、
その中の「戦略的で難しいコース」というランキングでは小樽カントリー倶楽部が男女ともに1位。
ふむふむ。なるほどね。と。
で、続く男子2位では大洗ゴルフ倶楽部。そして女子の2位にはなななな、なんと。
室蘭ゴルフ倶楽部だったりしたから驚きました。
2001年の日本女子オープン(優勝は島袋美幸)の舞台だったのは何となく知っておりましたが、
でもまさか。
もう15年も前のことですからね。きっとこの白鳥コースに投票してくれたのはそれなりのベテラン?
なんて思ったらコメントは表純子だったのでやっぱりなるほどね。でありました。
その室蘭GCはたしか昨年経営交代があったんじゃないかと思うのだがそんなことはとりあえずよくって、
とにかくまたまわりたいっす。白鳥コース。
ちなみに旧経営陣は、新日鉄住金・日本製鋼所・日鉄住金セメント・栗林商会の四社。
室蘭という街そのものを支えてくれている、名だたる企業による共同経営だったのでありました。

ってわけで、とってもいいもの見せてもらっちゃったね。
[The Open ~全英オープン]
第145回全英オープンはロイヤルトゥルーン・オールドコース。
線路沿いのホールは11番(でしたっけ?)。ありゃ凄い。素晴らしい。
にしても最終日はホントにあっという間の18ホール。最後まで釘付け状態と相成った次第。

にしても。
ミケルソンは十分に凄いんだけど、ステンソンは更に十分+十分+十二分の凄さくらいの凄さ。
スウェーデン人選手での初メジャー制覇にして20アンダーはタイガー超えの全英レコード。
(ちなみに72ホールトータル「264」は全英に限らず四大メジャーを通じての最少だったみたい)
なんちゅうか、まるでもう神憑ってたましたよね?ショットもパッティングも。
特にあのややこしいバック9で5バーディ。・・の中でもやっぱり最終ホールのロングバットは超圧巻でした。。
大会前には友人が亡くなったんだそうで、その友へ捧げられた素晴らしいプレーの数々。
その創造性と技術力、そして圧倒的な集中力。どれもこれもが十分に凄いミケルソンを上回っておりました。
(ミケルソンだってノーボギーの6アンダーですからね。この完璧さでまさか3打差もついてしまうとは・・)
そう言えばステンソンがあんなにドライバーを多用するのを初めて見ました。
毎度のスプーンも冴えに冴えてたけれど、低くティーアップされたドライバーはもっと冴えわたっておりました。
いやはや、どれにもこれにも感動した次第です。

ところでフィル・ミケルソン(Mickelson)とヘンリック・ステンソン(Stenson)。
奇しくも(というほど全然珍しいことじゃないけれど)お二方とも姓に-ソン(son-息子)-をもちます。
ミケルソンはマイケルさんの息子さん(の系譜)だろうと思われるけど、はて。
ステンソンはステン・・!?さんの息子さんとなるのでしょうか。
ちなみに北欧系ではソンがセンになってる苗字のが多いんじゃないかと思ったりもしますが・・
例えばノルウェーのスーザン・ペターセンはPettersen、ピーターのソンが北欧チックにセン・・
ってかペターセンは女性だけどあくまで苗字の系譜的なお話なので・・でなんだっけ?まぁいいや。
何にせよ放映中はこの二人が圧倒的に映しだされていたわけでCallawayはしてやったり!?
だったと思います。
キャディバッグやキャップのロゴはもちろん、映るクラブがすべてキャロウェイ。(パターもオデッセイ)
まことにキャロウェイ孝行な二人です。そして歴史に残る最高の最終組ペアリングでありました。
ふぁっふぁっふぁっふぁ(バルタン星人ふうに)

と。そう言えばキャップのことでちょっと。。

ジョンストンのキャップ。
8位に大健闘した英のアンドリュー・ジョンストン。
キャップの後頭部側のTitleistのロゴ上には”BEEF”という刺繍が見えましたね。
このヒトがパットを沈めるとギャラリーが「びー」とか何とかややブーイングっぽい声。(クーチャーの「くー」的な)
なるほど、あれは「ビー(フ)」だったんすね。
ところで解説の戸張さん。執拗なまでにジョンストンのことに触れてましたっけ。
凡そラウンドとは関係なさそうな(髭とか体型とかウェアの)ことばかり。
よほどああいう個性的なタイプ(に見える)選手がお気に入りなんでしょうね。

ミケルソンのキャップ。
いつものKPMG(彼のスポンサー。大手会計事務所)キャップでしたが、
右側即答部には何やらダブルクリップ風のものが・・・
恐らくサイズを縮める(強風で飛ばされてしまわないように)しぼり的につけてたんじゃないか・・
などと想像してみてましたがどうなんでしょう。

ステンソンの・・キャディさんの・・キャップ。
以前から度々触れてる「HUGO BOSS」。あたしゃあのキャディさんのキャップが欲しいです。
フロントに大きく「BOSS」とステッチされた(たぶんNEW ERA製?の)あのキャップです。
とは思うけどやっぱし手には入らんのでしょうな。

などと、しょーもない与太話ばかりをだらだらと。
改めてリザルト。3位には、J.B.ホームズ。
4位にはお見事スティーブ・ストリッカー。カッコよすぎる49歳でした。
5位Tにはガルシア、マキロイ、ハットン。9位TにはDJなジョンソン、ケルドセン、ハース。
そしてそして18位Tには我らがミゲル・アンヘル・ヒメネス翁がひそかにいたりしてこちらも感動。

☆ヘンリック・ステンソン☆のクラブセッティング。
※GolfStyle(vol.86)を参照
・Callaway XR16 9.0 ※Obanキヨシ・ツアーリミテッド60X
・Callaway XR16 #3W/#5W 14/17
・Callaway APEX UT 18
・Callaway レガシーブラック #3~PW ※MODUS120-X
・Callaway マックダディ3 52(ミルドS)/58(ミルドC)
・ODYSSEY ホワイトホットXG #7Hプロトタイプ
・Titleist ProV1x

ちなみに全英ではスプーンが、Diabro Octaneツアーだったみたいです。
また、クリーク・UTはなくて2番アイアンから!?
アイアンはご存知、2011年の国内モデル、シャフトもMODUS120でウェッジが52/58と
何やら国内のプロっぽくもない?

☆フィル・ミケルソン☆のクラブセッティング。
※GolfStyle(vol.86)を参照
・Callaway XR16SUB ZERO 8.5 ※FUBUKI J60X
・Callaway BIG BERTHA816 #3W 14
・Callaway APEX(HY) 18
・Callaway APEX UT 21
・Callaway APEX PRO #5~PW ※KBSツアーV125-X
・Callaway マックダディPMグラインド 56/60/64
・ODYSSEY PMプロトタイプ
・Callaway クロムソフト

さすがはミケルソン。64度だなんてたまりませんわ。
ドライバーは国内未発売のUSモデルだったでしょうか。

唐突にバラ。
またまた咲いてくれました。今度はコンスタンツェ・モーツァルトです。
初日。

モーツァルト初日

ふむ。なかなか凛としてると言うか、しゃきっとしてるじゃありませんか。ね。

で翌日。

モーツァルト翌日

お見事。満開。内側もこんもり盛りあがってかっこいいです。

そして翌々日

モーツァルト翌々日

おおっと。。暑さのせいもあってかややへたり気味。

うちのモーツァルトは今時期だとつぼみが開いてからせいぜい4日くらいでしょうか。
翌々日の写真のその翌日かそこらには大きな花びらをいくつも落としながらあっけなく散りました。。
とほほ
とは言うものの四季咲きは何度も楽しめるから嬉しいわ。

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