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ジュニア。の謎


昔「じゃりん子チエ」というシュールで愉快な漫画がありまして。
漫画アクションに20年近く連載されてたのではなかろうか。と思います。
一方アニメ化もされたりして、それはそれでけっこう楽しみに見てました。
主人公「竹本チエ」の声を中山千夏がやっていて、とてもいい雰囲気だったのです。
それはともかく、この作品では猫も大事な役割を担っていて「小鉄」と「アントニオJr.」
(元々はアントニオが出てるのだが途中からその息子のJr.)の二匹がそれ。
可愛いんですわ、この二匹が。人情にあつくある意味で人より人らしい素敵な猫なのです。

[HEIWA・PGM in 霞ヶ浦]
近藤共弘が優勝。3年ぶり?圧勝でした。
細い身体を鞭のようにしならせた、まことシャープなスイング。小気味いいっす。
谷原、藤本、H.W.リューが2位T。藤本と言えばこの人はずっと安定してますよね。
何気にスタッツを見てみるとそれも納得。
平均ストローク6位。パーキープ率5位。パーオン率1位。ドライビングディスタンス5位。
そしてトータルドライビングも1位!!(総合ではUnisysポイントでも1位T)
素晴らしいですな。
そして石川遼はこの4日間ついぞ爆発することなく52位Tで終了。また来週頑張って。

[WGC-HSBCチャンピオンズ]
ババ・ワトソンがあり得ない!?イーグルを奪ってP/O突入。
最初のホールでもバーディーを奪って決着しました。凄すぎ。。。
2位のティム・クラークも何やら呆気にとられた様子。
岩田寛は立派!3位Tは素晴らしいです。一時落としかけたけどよくぞ盛り返した。
(と、それを言うならあのブッシュへ入れたティーショットはまことに惜し過ぎるけど)
2位ならテンポラリメンバーになれたのにね。なんてたらればは置いといて、
同じく3位Tにはリッキー・ファウラーとグレアム・マクダウェル。
6位Tにはオルセン、カイマー、ポールターが。9位にはリーシュマン。
そして10位Tには何だか久々のジェイソン・ダフナー。(とブラント・スネデカー)
松山英樹は41位Tフィニッシュ。

[ミズノクラシック]
香妻琴乃がまたしても勝てずで残念。まぁそのうち勝つでしょう。
横峯さくら、藤田幸希、上原彩子、カリー・ウェブ、ジェシカ・コルダ、
そしてモーガン・プレッセルなどが4位T。

[サンダーソンファームズ選手権]
3日目。16位Tにカルロス・サインツJr.って選手がいて???。
え?まさかあのラリードライバーのサインツの息子?
なんて思って調べたら確かに「カルロスサインツジュニア」って人は実在して
なんとF1ドライバー?こちらは正真正銘、あのサインツの息子らしいです。
とそうすると、こっちのゴルフをしてるカルロス・サインツ・ジュニアとは・・・
たまたま同名の方の息子で単なる偶然ってこと!?(それとも二足のわらじ?)
首位にはジョン・ロリンズ。2位ウィリアム・マクガート。

唐突に植物公園バラシリーズは「カリーナ」。フランス御出身です。

バラ[カリーナ]

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しだだし


平仮名で書いちゃうと何が何だかですが。。

打ちっぱなしへ行ったら偶然ヤマハが試打会を。
毎度の練習が終わっての帰りしな、体力は既に使いきっておりましたが
とにかくちょこっと試打させていただきました。
まぁね。体力が残ってようと残ってまいと下手にはさほど影響はないんだけど。

・RMX TOURMODEL CB
いきなりツアーモデル。シャフトはMODUS。かっこいいっす。
ちなみに。別にこのモデルは私の方から「これ」とお願いしたのじゃなく
私のアイアン(VR Pro Combo/MODUS120)を見たヤマハの方が
「これなんかどうです?」と差し出してくれたのがこれだったってだけ。
かっけーです。マジで。しびれますね。
先代のややバックフェースがごてっとした感じから今回のはかなりすっきりと。
毎度ヤマハのフォージド打っては「上手く打てなくてもいいから欲しい」って思います。
で。実際に打ってみたところ、自分の7鉄の平均距離程度にはほぼまっすぐ飛んだ。です。
打感は想像したほどには柔らかくはなかった気がするけど・・・これは自分の打ち方のせいね。

・RMX TOURMODEL PB
こちらも同じくMODUS120から。
CBに比べ明らかに打ち易くなりました。芯が広いというのか何というのか。
距離も分かり易く伸びてくれてOK。
そしてオリジナルシャフトの[N.S.PRO RMX95]モデルにチェンジ。
これ、おもれー。(面白い、の意)
これってMODUSの軽量版?なんだそうですね。(とヤマハの方が言ってました)
なるほど、言われてみばコスメもMODUSの赤を紺にした風に見えなくもないかも。
重さは確かに950のそれなのに若干調子が手元側?
950独特の先走り感(中折れ感)も抑えられた感じがしました。
最近こういった950ベースのメーカーカスタムって多いですね。
ダンロップ(SRIXON)の[N.S.PRO 980GH D.S.T]やら
テーラーメイドの[N.S.PRO 930GH]など。メーカー側の
「このクラブを使ってくれる人なら軽量でもこんな重量やバランスが合うはずだ」
みたいな細かなユーザの想定対応ってところなのでしょうか。
エライ!(わからんけど)

そしてドライバー。
・RMX01
かっこよいですね。新しいRMXも。毎度このクラウン形状の美しさには安心します。
ソール側は何だかキカイダーっぽく見えなくもないけれど。。
先ずはATTAS4U(60S)で。(恐らく前モデルの試打用で持ってきてたのでしょう)
久々のATTAS、一応4Uユーザーだもんね。と意気揚々と打ったらあらら。。。。
昨今のCT-112浸りが影響したのか。この後どれに替えてもいまいち連発。
(球筋はどれもドローなのだけど弾道低過ぎ・・・)
いつしかヤマハの方は、どこぞのショップ?と思しき方に代っていて
こっちの方からは「お客さん、案外これがいいですよ」と純正Speeder 575のSが推奨され
打ってみて「ううん・・・悪くはないけれど。」
続いて「これも合いますよー」とTourAD MT(5)に。なるほど確かに。
そうか。結局はしなりを感じるポイントがずっとずれてるんだーね。
やはり2インチの差は大きいです。
というか、自分のスイングタイプが長尺を苦にしないタイプであることを改めて実感。
最後は(これら2本を薦めてもらった後で心苦しかったけれど)
このモデルのカスタムシャフトからDiamanaR(60S)。
これ打ってみたかったのです。
うへー。って何がうへーかはわからんがさすがはDiamana。しっかりしてます。
ってかATTAS4Uのトルクをもっと小さくした感じ?のようにも思えたりして。
これを46インチ超とかの長尺で使ってみたら何だか面白そう。

とか何とか。まぁ所詮は試打だし。

[HEIWA・PGM in 霞ヶ浦]
3日目。近藤共弘が首位に。2打差2位Tには谷原、藤本。(ケネディも)
国内5連戦突入の石川遼は34位T。賞金シード崖っぷちの深堀は14位Tに粘ってます。

[WGC-HSBCチャンピオンズ]
いやはや恐れ入ります。岩田寛。あれよあれよと1打差2位。勝っちゃう?
QT受験中の身なれど、勝ってしまえばツアー出場にも大きくショートカット。頑張って。
首位には引き続きG・マクダウェル。3位Tにはババとカイマー。
5位TにはT・クラーク、R・ファウラー。
24位Tには松山英樹。ヒメネス翁は68位。

[富士フイルム・シニアチャンピオンシップ]
室田さんが今季初優勝。ってこんなにいつも上位なのにね。そして賞金王争いも首位へ。
3位にはサラリーマン兼プロゴルファーの田村尚之さん。素敵です。
日本OPではアダム・スコットと同組でまわり、先日のシニアOPでは見事4位T。
秀でる人はプロであれアマであれ、やっぱ凄いっす。

[ミズノクラシック]
そんな田村さん(65年生まれ)の一つ年上のローラ・デービースが首位。すげっ
同じく首位Tには大物食い!?の鈴木愛。他2名。
1打差4位Tには香妻琴乃。他2名。
カリー・ウェブ、ジェシカ・コルダ、上原が8位T。
チェ・ナヨンは47位T。ヤニ・ツェンもここ。

[サンダーソンファームズ選手権]
2日目サスペンデッド。
暫定首位Tにはデイビッド・トムズとジョン・ロリンズ。4位Tにはストレブ。

【アルゼンチン共和国杯】
今日は京王杯、ファンタジーの両2歳重賞を買ってみたのだがまるでかすりもせず。。
◎ セイクリッドバレー
○ マイネルメダリスト
▲ ネオブラックダイヤ
△ スーパームーン
△ リキサンステルス
△ ホッコーステルス

最近はすっかりバラづいておりまして。新しいバラ。ミニバラです。

新しいバラ(ミニバラ)

久々にビオラもね。

ビオラ

にしても羽生くんは凄いっす。あんな流血状態でよくぞ。
って殊更美談化せずとも凄いのは見りゃわかるけど。
ファイナルに出てもらうためにも頑張ってくれて良かったです。
とは@グランプリシリーズ上海。ってHSBCもそうでした。

と。。。あの鬱陶しい珊瑚の密漁船どもは何とかならんのでしょうか。

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さらばバラ


[HEIWA・PGM in 霞ヶ浦]
初日。薗田と谷原が-7の好スタートで首位T。(ケネディも)
国内5連戦突入の石川遼はイーブンパー、48位Tスタート。
先週5年ぶりに勝利した小田龍一は+2の69位T。おっと、アフィバーンラトもここだ。
弟の尾崎「ジョー」直道がし烈なシニア賞金王争いをしてる中、
長兄の尾崎「ジャンボ」将司も69位T。
今年はまだ予選通過が一度もないもんね。。。何とか決勝の残って欲しいですわ。

[富士フイルム・シニアチャンピオンシップ]
木金土の3日間開催。初日。高橋勝成が首位。よし!
37位Tには、その尾崎直道。同じくマイヤー、羽川、牧野さんなどなど。

[WGC-HSBCチャンピオンズ]
初日。首位にはG・マクダウェル。
久々のファウラーが2位Tと好スタート。よし!
同じく2位TにはC・カーク、T・クラーク、M・カイマー、B・スネデカーなどなど。
-1の19位Tには好調(先週2位T)ケビン・ナ。

ナと言えば。
先日放送された松山&石川の特集番組。
松山がP/Oでナを下したその夜?内輪で祝勝飲み食いをしていたら
偶然ナの一団もその店に居合わせたようで、ナが松山に何やら声をかけてましたな。
「お前のドライバーは飛びすぎるからスプーンでちょうどいい」
(松山は最終Hでドライバーのシャフトを折っていてP/Oのティーショットではスプーン使用)
とかとか。
にしても今回ここらの勝った頃の映像を眺めて改めて思ったのは
このティーショットがスプーン(で且つ右クロスバンカーへ入って)で良かったのかも。
なんて。もちろんこれは結果論でしかないけど、でも。
これを見たナが(油断したわけじゃないだろうけど)ドライバーをひっかける引き金になった?
ととれなくもないかも知れなくもない。。。
それはともかく石川遼の苦悩の表情など、若きスーパースターお二方には一層惹かれました。

と、そんな松山は珍しくダボも叩いたようで+2は42位T。(またポールターと組まされてます)
シュワーツェル、メイハン、ガルシア、レビ等等もここ。

さてさて。
突然ですが当サイトには [題名の無い連載小説] なるカテゴリーがございまして。
気がつけばなんとまた一年放置。。。
などと思いつつ(誰が読むんだよ、こんな馬鹿げたもの。とかとも思いつつ)
久々更新すっかー。と思ったはいいのだが、さっぱり内容を覚えてない。
参りました。
仕方ないので第一話から流し読みしたりして。
継続は力なり。
計画性なき思いつき・棚上げ・先送りの蓄積も、これまた違った意味でけっこうなパワーかも。
などとわけわからんけれど、室井三郎の運命や如何に!?

ほんの数週の見事な彩り。
プリンセス・ドゥ・モナコ、今回のはとりあえずお終い。
切り落とされました。また来年よろしくです。

来年もよろしく

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