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昨今のあれこれ(5)


引き続きのタイトルだけど、そこはご容赦をば。

せんだって所用あって室蘭へ。宿泊は毎度のホテルルートインさま。
チェックインして部屋に荷物を放ったら、そそくさ展望風呂へ。

タイミングよく!?このとき浴室にはわたしだけ。
目隠しで見えづらいけれど眼下には室蘭市街絶景(主に新日鉄方面が)広がってます。

で。
帰る日の前日は時間があったので室蘭ゴルフ倶楽部でラウンド。毎度の一人予約。
ここでの一人予約ラウンドもふと振り返れば三年連続?

そんな白鳥コース。おかげ様で室蘭らしからぬ!?晴天に恵まれて、あちーあちー。

今回ご一緒いただいた方が写ってます。
東京から各々まるで違う用事で現れた二人が、何の奇遇か室蘭でラウンド。
なんだかおもろい。

今回のセッティング

ヘッドカバーしたままで何が何やらだ。
昨年までのCovert2.0 FORGEDなどなどから丸ごとごっそり入れ替えて
今回か初めての使用だったわけだけど、パター以外はどれも違和感なく使えました。

DR NIKE VaporSpeed with 純正(VaporGraphite+)
#2UT NIKE Victory Red with KUROKAGE Black80R 18度
#3UT NIKE Victory Red with KUROKAGE Black80R 21度
#4UT NIKE Victory Red with MODUS105R 24度
#5~PW NIKE VR_S FORGED with MODUS120-R
AW NIKE VR PRO FORGED with MODUS120-S 50度
AW NIKE VR PRO FORGED with MODUS120-S 54度
SW NIKE VR PRO FORGED with MODUS wedge115 58度
PT NIKE METHOD MATTER M5-10

いまはなきNIKEゴルフクラブたち。
UT以外はどれもぶっつけ本番。練習場ですら使ったことがない。
そんなUTだってリシャフトしてからはラウンド使用がないので実質は全部が初本番か。
ちなみにドライバーのVaporSpeedは、発売当初に試打したことがあって
(シャフトもこのVaporGraphite+だったと思います)
とってもいい印象が残っていたのだが、実際に使ったらやっぱりいい感じ。
出だしからいい当たり連発で飛距離も十分。打感も心地よい。
うん。やっぱりいいドライバーだったのだ!などと改めて確認した次第。

昨今のあれこれ。
大好きなナイキ。のことは置いといて。
やっぱり大好きなONOFFです。グローブライドのオノフ。
何を血迷ったのか!?AKAアイアンを調達してみたのだった。




前の持ち主はさぞや身長が高かったのか、各番手どれもが自分のVrProComboのよか
1インチくらい長いのだった。。

2016モデル。シャフトはLABOSPEC。REPULSION KICKのST105。
こちらも遠い昔にST95を試打したことがあって好印象。
だったけど、さすがに今となっては調子も先走りが過ぎちゃってひっかけ気味。
距離は文句なし。打感も嫌いじゃないけど、やっぱり顔が大きすぎか。
ラウンドで一度だけ使ってはみたのだが、おそらく手放すことになろうかと思います。
あー。やっぱしKUROがほしい。。

も一つ昨今のあれこれ。
久々にパターのグリップを交換してみたよ、という話。
パターはテーラーメイドのロッサ・デイトナ。彼是10数年前の骨董品です。
その間グリップはただの一度も交換されることなく、見事なまでの劣化状態。


だったりしたのだが、どうしても一度使ってみたいなー。とか思い立ってしまったので
GolfPride(ツアートラディション)に交換してみた次第。


その後実際にラウンドでも使用してみたけれど、なかなかいい感じ。
ミスター3パットマンに戻りつつある昨今だけどいい感じで転がってくれてます。

[宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント]
4ホールに及んだプレーオフを制したのは成田美寿々。2位には有村智恵。
前週のヨネックスでで見事に復活優勝した大山志保は16位Tで此度もお見事。

脈絡なく。

近所のペコちゃんもゴルファーと化したのでした。

【東京優駿(日本ダービー)】
今更ですが。
福永祐一がやっと勝ったのでした。
ワグネリアンの騎乗だったようだけどとにかく勝ててよかったよかった。
にしても福永もはや41才(12月で42?)。
彼のダービー初騎乗はちょうど20年前のキングヘイロー。
奇しくも手動にとってもダービー生初観戦でもあったので、
あの「逃げ」は今でもよく覚えてます。
ついでにウォッカの2着だったアサクサキングスには大感謝だったりもするので、
(今回も3連単はかなり高配当だったんだよね)
いろんな意味でダービージョッキーになれてほんとによかったわ。
天才と呼ばれたお父上はたぶんダービーは勝ってないんじゃないかと思うので
その意味でも悲願だったことでしょう。
ちなみに勝ったワグネリアン。
これまたディープ産駒だそうで、この子でディープ産駒のダービー馬は4頭目。

あー。とかなんとか書いてたら、たまには馬券でも買って遊ばねば。。
などと思い出してしまいました。
彼是、馬券はもう1年半近く買ってないような気がするけれど、
別に(あえて)止めたとかいうこともないのだが、ただ何となく買ってないのだった。。

最後にわたしの大好きなラーメン・餃子セット。

さっぽろっこ東室蘭西口店です。
ラウンド後、大量の発汗のせい?かどうかは知らないけれど
無性にここの味噌ラーメンが食べたくなったのだった。

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むろさんくす~2016(前編)


ホントにひどい台風だったんすね。。
ということを実際に北海道を訪れてみて痛感した次第。
とかとか思ってたその矢先、今度は稚内や利尻なんかでも凄い大雨なんでしたっけ。
何だかたまんないですね。。なんなんでしょ、いったい。
乾く暇もなく雨、雨、雨。いやはや。
とにかく、くれぐれもご注意いただきたいです。

てなわけで。
週末をまたぎつつ、またまたちょこっと行ってまいりましたよ@室蘭City。
此度もちょっとしたお仕事に絡めつつ圧倒的な私用・・・飲んでばっかりでしたけど。

[フジサンケイクラシック]
最終日は中継も見ておらず(自分もゴルフしてたから)結果だけあとで知ったわけだけど。
どうにかこうにか2位Tを死守したんですね、石川遼は。お見事お見事。
最終日はスタートでいきなりのボギー発進。どうなることかと思ってたわけだけど、
(スタートから数ホールだけホテルでチラ見してたのでした)
どうにか粘り抜いたのですね。よしよしよし。
優勝はチョ・ミンギョ(ミンギュ?)。ツアー初勝利。
タイトリストな彼は、ドライバーが新モデルの917D2だったみたいです。

[ゴルフ5レディス プロゴルフトーナメント]
いやー。やっと勝ってくれました!穴井詩。あないらら。
スポンサーが主催する大会での見事なツアー初優勝。よしよしよし。
申ジエ(2位)、イ・ボミ(3位)をよくぞ振り切りました。
そんな国内女子ですが、今週末はメジャーの日本女子プロ(コニカミノルタ杯)。
舞台は、あの(室蘭至近の!?)登別カントリー倶楽部。
今週ははるばる観戦に行く方もそうでしょうが、選手やツアー関係者などで
室蘭や登別のホテルは予約でいっぱいなんじゃなかろうか・・・なんて思うけど。
さて、そんな登別CCですが、手動は昨年初めてこのコースを訪れたのでした。
メジャー開催ということもあって、早々にコース改修に着手しておりましたっけ。
テレビ観戦は少々残念だけど、あのコースが映し出されるのは楽しみです。

[ドイツバンク選手権]
飲んでは寝過ごして。。という怠惰な週末・週明けだった手動。
テレビ中継なぞまるで見ることすらできなかったわけだけど、まぁともかく。
終わってみれば優勝はローリー・マキロイでややびっくり。おお、久々やね。
こういうヒトが「やっぱり強い」ってことを主張しれくれると楽しめますな。
2位にはポール・ケイシー。勝てば7シーズンぶり(2勝目)とかだったらしいけど残念。
3位ジミー・ウォーカー。4位アダム・スコット。
5位Tにはポイント首位のP・リードとJ・ハーン。そしてファビアン・ゴメス。
ゴメスと言いグリージョと言いアルゼンチン選手は引き続き大活躍中。
松山英樹はデイなどと並んでの15位T。次戦のBMWの結果を待たずに最終戦出場が確定。
3年連続のツアーファイナリストだなんて、お見事に過ぎますな。

[オメガ・ヨーロピアン・マスターズ]
優勝はアレクサンダー・ノレン。テレビ中継ではアレックス・ノーレンってな表記でしょうか。
まぁともかく。ノレンは今季2勝目にして通算6勝目。実は(?)強いのだ。
2位にはPOで敗れたスコット・ヘンド。
3位には全英ではBEEFとしてにわかに注目を浴びたアンドリュー・ジョンストン。
そして、いぶし銀のリー・ウェストウッドが4位Tで何やら久々。

[マニュライフLPGAクラシック]
優勝はキャロライン・マッソン(ドイツ)。米LPGAでは初勝利でしょうか。
2位にはミンジー・リー、イ・ミヒャン、カリン・イシェールの3名。
アリヤ・ジュタヌガーン、リディア・コ、スーザン・ペターセンなどが5位T。
宮里美香26位T。宮里藍70位。

[ショーチャリティクラシック]
カルロス・フランコがツアー初優勝。パラグアイのヒトらしいけど知りませなんだ。
2位Tにはやっぱり!?なランガー先生。今年の賞金王もこのヒトで間違いなさそうね。
もう一人の2位Tはマイケル・アレン。
トム・ワトソンは26位T。最終日が67歳の誕生日だったというワトソン先生だけど、
見事に67でまわったそうであっさりエージシュート達成。
と思ったら初日(まだ66歳?)にも65でまわってたようで2度びっくり。いやはや。

[アルファクラブCUP・シニアオープン]
こちらは国内シニア。ファンケルに続き室田さんが優勝。今季2勝目。
2位には鈴木亨。3位田村尚之。うーん・・・早く勝ってほしいっす。
4位Tには友利、白浜、崎山、米山の4選手。
今週のコマツオープンも楽しみだったりします。

さてさて。そんなのらりくらりのまったり室蘭滞在だったわけだけど、
久々にお邪魔したのは室蘭ゴルフ倶楽部の白鳥コース。
運営元がかわってからは初めてのラウンドです。

台風の爪後はこんな風に刻まれてたのでした。

白鳥スタートホール手前の枝は折れまくり

スタートホール手前の通路沿い。凄い枝の折れっぷり・・です。

こちらはどこかのホールのティーボックスから。

白鳥コース遠くにうっすらと風車

遠くにうっすら風車が見えます。何気にあの風車はターゲットにも最適!?

そしてかわいそうな倒木です。

白鳥後半どこかのホールの倒木

桜の木、でしょうか。
にしても遠くの空が幻想的で素敵。ある意味室蘭らしい色とも言えます。

で。そんなこんなの此度の手動クラブセッティング。

此度のクラブセッティング@白鳥

知人宅に置きっぱの現地常備セット。
せいぜい年に3~4ラウンドくらいしか使わないので、普段使わないものの寄せ集め風!?
まぁね。どうせ下手だから何使っても大差はないんだけど・・・でも。でもね。
アイアンのNS950GH(S)は、さすがにいまのわたしにはどうにも辛いのです。
全然タイミングが合いまへん。。

DR TOUR BURNER(2008) with 純正RE*AX SuperFastのR 10.5度
FW Vスチール(2008?) #3w with N.S.GT600FW(S) 15度
FW SQ2マッハスピード #5w with N.S.GT600FW(S) 19度
#3 VR_S Covert2.0 forged(US) 20度
#4 VR_S Covert2.0 forged(US) 22度
#5~PW・AW VR_S Covert2.0 forged with 純正N.S.PRO 950GH(S)
AW VR forged with 純正N.S.PRO 950GH(S) 50度
SW VR forged with 純正N.S.PRO 950GH(S) 56度
PT METHOD MIDNIGHT 007

Burnerは安定感抜群。今回もよく飛んでおりました。
(さすがに純正シャフトが柔らかくてややフック気味だったけれど)
意表をついて?さらにいい感じだったのがSQ2。
後半は谷越えのパー3。180ydちょっとかそこらだったかな。
ピン横にぴたりとナイスオン。もちろんパー奪取。
ってかこの日の最初で最後の唯一のパーでかえって悲しいわ。
そんな有様だからして、久々の白鳥ではあったけどまたしても100叩き。

でも久しぶりに回ってみて改めて思いましたよ。
やっぱりこのコースは素晴らしいなー。と心から。
本当にいいコース。広くて難しくて綺麗でやっぱり難しくって・・・。
そして歩きのラウンドはやっぱり相当にしんどいなー。
てなことも再確認できた次第です。

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二人のキャロウェイ息子


いつぞやの週刊ゴルフダイジェストに「プロが選んだNo.1コースはここだ!投票箱」!?
のような記事がありまして。それはいくつかのカテゴリー別ランキングだったわけだけど、
その中の「戦略的で難しいコース」というランキングでは小樽カントリー倶楽部が男女ともに1位。
ふむふむ。なるほどね。と。
で、続く男子2位では大洗ゴルフ倶楽部。そして女子の2位にはなななな、なんと。
室蘭ゴルフ倶楽部だったりしたから驚きました。
2001年の日本女子オープン(優勝は島袋美幸)の舞台だったのは何となく知っておりましたが、
でもまさか。
もう15年も前のことですからね。きっとこの白鳥コースに投票してくれたのはそれなりのベテラン?
なんて思ったらコメントは表純子だったのでやっぱりなるほどね。でありました。
その室蘭GCはたしか昨年経営交代があったんじゃないかと思うのだがそんなことはとりあえずよくって、
とにかくまたまわりたいっす。白鳥コース。
ちなみに旧経営陣は、新日鉄住金・日本製鋼所・日鉄住金セメント・栗林商会の四社。
室蘭という街そのものを支えてくれている、名だたる企業による共同経営だったのでありました。

ってわけで、とってもいいもの見せてもらっちゃったね。
[The Open ~全英オープン]
第145回全英オープンはロイヤルトゥルーン・オールドコース。
線路沿いのホールは11番(でしたっけ?)。ありゃ凄い。素晴らしい。
にしても最終日はホントにあっという間の18ホール。最後まで釘付け状態と相成った次第。

にしても。
ミケルソンは十分に凄いんだけど、ステンソンは更に十分+十分+十二分の凄さくらいの凄さ。
スウェーデン人選手での初メジャー制覇にして20アンダーはタイガー超えの全英レコード。
(ちなみに72ホールトータル「264」は全英に限らず四大メジャーを通じての最少だったみたい)
なんちゅうか、まるでもう神憑ってたましたよね?ショットもパッティングも。
特にあのややこしいバック9で5バーディ。・・の中でもやっぱり最終ホールのロングバットは超圧巻でした。。
大会前には友人が亡くなったんだそうで、その友へ捧げられた素晴らしいプレーの数々。
その創造性と技術力、そして圧倒的な集中力。どれもこれもが十分に凄いミケルソンを上回っておりました。
(ミケルソンだってノーボギーの6アンダーですからね。この完璧さでまさか3打差もついてしまうとは・・)
そう言えばステンソンがあんなにドライバーを多用するのを初めて見ました。
毎度のスプーンも冴えに冴えてたけれど、低くティーアップされたドライバーはもっと冴えわたっておりました。
いやはや、どれにもこれにも感動した次第です。

ところでフィル・ミケルソン(Mickelson)とヘンリック・ステンソン(Stenson)。
奇しくも(というほど全然珍しいことじゃないけれど)お二方とも姓に-ソン(son-息子)-をもちます。
ミケルソンはマイケルさんの息子さん(の系譜)だろうと思われるけど、はて。
ステンソンはステン・・!?さんの息子さんとなるのでしょうか。
ちなみに北欧系ではソンがセンになってる苗字のが多いんじゃないかと思ったりもしますが・・
例えばノルウェーのスーザン・ペターセンはPettersen、ピーターのソンが北欧チックにセン・・
ってかペターセンは女性だけどあくまで苗字の系譜的なお話なので・・でなんだっけ?まぁいいや。
何にせよ放映中はこの二人が圧倒的に映しだされていたわけでCallawayはしてやったり!?
だったと思います。
キャディバッグやキャップのロゴはもちろん、映るクラブがすべてキャロウェイ。(パターもオデッセイ)
まことにキャロウェイ孝行な二人です。そして歴史に残る最高の最終組ペアリングでありました。
ふぁっふぁっふぁっふぁ(バルタン星人ふうに)

と。そう言えばキャップのことでちょっと。。

ジョンストンのキャップ。
8位に大健闘した英のアンドリュー・ジョンストン。
キャップの後頭部側のTitleistのロゴ上には”BEEF”という刺繍が見えましたね。
このヒトがパットを沈めるとギャラリーが「びー」とか何とかややブーイングっぽい声。(クーチャーの「くー」的な)
なるほど、あれは「ビー(フ)」だったんすね。
ところで解説の戸張さん。執拗なまでにジョンストンのことに触れてましたっけ。
凡そラウンドとは関係なさそうな(髭とか体型とかウェアの)ことばかり。
よほどああいう個性的なタイプ(に見える)選手がお気に入りなんでしょうね。

ミケルソンのキャップ。
いつものKPMG(彼のスポンサー。大手会計事務所)キャップでしたが、
右側即答部には何やらダブルクリップ風のものが・・・
恐らくサイズを縮める(強風で飛ばされてしまわないように)しぼり的につけてたんじゃないか・・
などと想像してみてましたがどうなんでしょう。

ステンソンの・・キャディさんの・・キャップ。
以前から度々触れてる「HUGO BOSS」。あたしゃあのキャディさんのキャップが欲しいです。
フロントに大きく「BOSS」とステッチされた(たぶんNEW ERA製?の)あのキャップです。
とは思うけどやっぱし手には入らんのでしょうな。

などと、しょーもない与太話ばかりをだらだらと。
改めてリザルト。3位には、J.B.ホームズ。
4位にはお見事スティーブ・ストリッカー。カッコよすぎる49歳でした。
5位Tにはガルシア、マキロイ、ハットン。9位TにはDJなジョンソン、ケルドセン、ハース。
そしてそして18位Tには我らがミゲル・アンヘル・ヒメネス翁がひそかにいたりしてこちらも感動。

☆ヘンリック・ステンソン☆のクラブセッティング。
※GolfStyle(vol.86)を参照
・Callaway XR16 9.0 ※Obanキヨシ・ツアーリミテッド60X
・Callaway XR16 #3W/#5W 14/17
・Callaway APEX UT 18
・Callaway レガシーブラック #3~PW ※MODUS120-X
・Callaway マックダディ3 52(ミルドS)/58(ミルドC)
・ODYSSEY ホワイトホットXG #7Hプロトタイプ
・Titleist ProV1x

ちなみに全英ではスプーンが、Diabro Octaneツアーだったみたいです。
また、クリーク・UTはなくて2番アイアンから!?
アイアンはご存知、2011年の国内モデル、シャフトもMODUS120でウェッジが52/58と
何やら国内のプロっぽくもない?

☆フィル・ミケルソン☆のクラブセッティング。
※GolfStyle(vol.86)を参照
・Callaway XR16SUB ZERO 8.5 ※FUBUKI J60X
・Callaway BIG BERTHA816 #3W 14
・Callaway APEX(HY) 18
・Callaway APEX UT 21
・Callaway APEX PRO #5~PW ※KBSツアーV125-X
・Callaway マックダディPMグラインド 56/60/64
・ODYSSEY PMプロトタイプ
・Callaway クロムソフト

さすがはミケルソン。64度だなんてたまりませんわ。
ドライバーは国内未発売のUSモデルだったでしょうか。

唐突にバラ。
またまた咲いてくれました。今度はコンスタンツェ・モーツァルトです。
初日。

モーツァルト初日

ふむ。なかなか凛としてると言うか、しゃきっとしてるじゃありませんか。ね。

で翌日。

モーツァルト翌日

お見事。満開。内側もこんもり盛りあがってかっこいいです。

そして翌々日

モーツァルト翌々日

おおっと。。暑さのせいもあってかややへたり気味。

うちのモーツァルトは今時期だとつぼみが開いてからせいぜい4日くらいでしょうか。
翌々日の写真のその翌日かそこらには大きな花びらをいくつも落としながらあっけなく散りました。。
とほほ
とは言うものの四季咲きは何度も楽しめるから嬉しいわ。

二人のキャロウェイ息子 はコメントを受け付けていません。
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